
夜昼転換は繰り返されるか - 一番 URL
2026/04/17 (Fri) 09:26:31
昭和15年 特別講習会 御講話で、
『世界中の国々はそれぞれ何分の1かの宇宙構成の物質の国が、皆型になっている。
太陽を国にすると日本になる。
文化的素質 良き日本の国は世界に隠れていた。
*昼の世界が何千年か経つと また夜になり、
日本は引っ込む かもしれない。』
とあります、
これは何を意味するのか、
以前 京都にあった世界メシヤ教会の専従者と夜昼転換は繰り返されているのかと話した記憶があります。
ここでは宇宙のサイクル として 夜昼転換は繰り返されているとお書きになっていると私は解釈したんですが、
ネットで古代核戦争はあったかも知れないとありますが。
「古代史研究の2人がインドのマッハーバーラバラに登場するアグネアの矢を、その威力から核ミサイルだと解釈し 古代に核戦争があったと主張、
モヘンジョダロの「死の丘」 独自に調査した結果 1500度まで加熱された痕跡があると自書に記した。
またモヘンジヨダロは現在では パキスタンのカラチ近郊にある。インダス文明 最大の都市遺跡、遺跡に点在する遺体に高温で焼かれた跡が見られたり、線量高めの放射線が検出されたり、瞬間的に高温に達したようなガラス片が見つかっていることから、超古代に
核戦争が起きた説もあります。」
南極か北極で堀だした昔の氷に、放射能が検出されたと言われてますね、
「古代核戦争は本当に起きたのか?
人類滅亡は過去に経験しているのか?」
とネットでありますが、
どうなんでしょう、
数千年昼の世界(地上天国)が続いたら、今度また夜の世界に戻るのか。どのように解釈したらいいのか。
私は個人的には古代核戦争は あったと解釈しているんです。
そして生き残った人類が存在すると。