
岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - 一番 URL
2026/03/01 (Sun) 10:48:22
「日本国」
『日本という国は戦争などで権力を握るとか、勢力を張るという国ではないのです。
日本は平和国、要するに美の文明、芸術の文明国です。
そういうことを完成して、世界中の人を楽しませ、喜ばして
そうして文明の進歩に貢献するという国なのです。』
(講話篇(11、230ページ)
今朝 飛び込んできたニュースでイスラエルがイランを攻撃したと、
いよいよ破壊が始まりましたかね。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - トモ
2026/03/11 (Wed) 19:06:40
一番さんありがとうございました。
お考えが聞けて良かったです。
何か責めるとかではありませんので。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - 一番 URL
2026/03/10 (Tue) 17:21:48
ともさん たびたび すいません。
面白くないじゃなくて、
どんなことがあってもと、私が書いているんですね 。
これが どんなことでもっていうのが、誤解を生みますよね。
人を殺してでもいいのかとなりますからね。
ここも 、説明が足りませんでした 。
お詫びします。
内容は下に書いていることでありますので略します。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - 一番 URL
2026/03/10 (Tue) 16:09:40
>面白くない信者でも信者を作っていれば良い、
これは確かに私が解釈した表現が足りません。
誤解されますよね。 面白くないとは、何んなのかと、
面白くないと言ったのは 人から見たら嫌われる人でも、陰では人を助けている。
これは神様のお許しですから。 人間が見たら表面しか見ないから、
結果は人を助け、結果を出しているということですね。
これは分かりますね。 私の表現が足りなかった。
面白くないと言ったら悪いことをしているとも取れますからね。
確かに 人間関係で嫌だなという人はいますが、でも
これは 個人の感覚であって、神様のお目から見たらそうではな
いかもしれない。
嫌いな人間がいたら、どうしても視野が狭くなりますね。それで
明主様は結果を出しなさい と書かれているんですね。
いくら 行いをやっても、ピントが外れていたら結果は出ないと、
魂を磨いて一発で命中する修行をしろと、おっしゃってると解釈しましたが、
本当に難しい 。明主様の御教えを人様にお伝えするのは。
それと >URL から
それは私は機械的なものは分からないんです。
どなたか分かる方は 投稿されてください。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - トモ
2026/03/10 (Tue) 11:26:47
一番さん
それと個人の興味ですが名前にULRがリンクされているのですが、クリックしても表示されません。
何なのでしょうか。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - トモ
2026/03/10 (Tue) 11:05:05
(不公平にならないようにお伝えします。)
なるべく一番さん回答がほしいです。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - トモ
2026/03/05 (Thu) 20:02:02
こういう解釈になりますでしょうか?
もう少し教えてもらえますでしょうか。
面白くない信仰者でも信者を作っていけばそれで良い。結果が大事だとおっしゃっているのではないでしょうか。
↓一番さんの投稿
『だから信仰でも、あの人の信仰は立派だと言ったところで*信者ができなければだめです。
しかしあの人の信仰はなってない 面白くないと言っても、
その人は信者を作ってどんどん増やして行けば、それで良いのです。
*とにかく結果です。』
(御垂示錄28号、昭和29年2月)
どんなことがあっても、信者を作って結果を出せとおっしゃってます。
神様との約束は絶対に守れということですね。
どんなことがあっても、信者を作って結果を出せとおっしゃってます。
Re: 岡田茂吉全集、名文、名句、ことわざ - 一番 URL
2026/03/02 (Mon) 02:20:09
本能について
(本能はどういう働きでございましょうか)
(御垂示)
『本能というのは その人の欲望ですから、
正守護神の本能もあり、副守護神の本能もあります。
どっちも本能ですが 、一方は善にあたり 一方は悪に
あたります。
だから信者になって人類を助けたい、苦しみ困っている人を助けてやりたいというのは、やはり本能ですが、正しい本能ですから 正守護神から出ているものです。
それから酒を飲みたい、女も妻君なら良いですが、間違った女を欲しいとか、博打を打つとか、そういうのは副守護神の本能です。
ですから 本能にも色々あります。』
「生存本能、食欲本能、****本能というのは、どちらに入りますでしょうか」
『それは正しい方です。
食わなければ生きてはいけませんから。これは正しいというよりか絶対のものです。
それから****がなければ 種族が絶えてしまいます。
そこで結果を見なければなりません。
同じ正守護神から出たと言っても、結果が良くなければ本当のものではありません。
だから医学が進歩すれば、だんだん病人が減ってきて、健康なものが増えてくるというなら、結果から言っても本当のものです。
ところが 病人は減らないばかりか、ますます増えるというのは結果から言えば悪になります。
私は今度、医学というものは間違っているということを書いたのです。
だから信仰でも、あの人の信仰は立派だと言ったところで*信者ができなければだめです。
しかしあの人の信仰はなってない 面白くないと言っても、
その人は信者を作ってどんどん増やして行けば、それで良いのです。
*とにかく結果です。』
どんなことがあっても、信者を作って結果を出せとおっしゃってます。
神様との約束は絶対に守れということですね。
また
「特別な 天分を持って生まれるものがありますが、それは魂のうちの、どれにあたりますのでしょうか」
(御垂示)
『どれということは言えません。やっぱり副守護神が多いに働くことがあります。』
芸能人というのは副守護神です。
漫才家や落語家が笑わせますが、これは本守護神にはできないので、副守護神がやるのです。
けれども、それを利用して悪いことをすれば副守護神が利用するわけで、
本守護神が眠っているというわけです。
だから決められないものなのです。決めると間違ってしまいます 。それは実に微妙なものです。』
(御垂示錄28号、昭和29年2月)
ダウンタウンの浜ちゃんが、松ちゃんをどついたりします。
今は見れませんが、
あれも 副守護神ですね。