
世界救世教2 - 一番
2026/01/08 (Thu) 13:17:03
今世界救世教いづのめ教団、月次祭から戻りました。
新年祭、40人も参拝者ありませんでした。 ほぼご老人ですね。
それで くじ引きがあり、箱の中に明主様のそれぞれのお詠に番号が書いてあるのが丸く巻かれ、それを一人一人が 頂く、
お詠の横に番号があるなんて、大変申し訳ないと秀明信者としては思うんですが、
これで景品が当たるんですね、 お供え物を袋に詰めて 番号が当たったらいただける訳で、
人数が少ないから ほぼ行き渡り、当たったら皆で拍手をするんです。
私はそれよりかお詠に番号を書いて、くじ引きで使うという発想がついていけません。
くじ引きの札にお詠が使われるんですね。
そのお詠が個人で違うから、お詠を今年の目標にしてくださいと言ってましたね。
やっぱり下げてますよね。神慈秀明会では大変なご無礼だと叱かられますね。
やっぱり世界救世教は 麻痺してますね。
それで
今日は秀明の月次祭に行こうか、と迷ったんですが、
帰りに秀明で注文した豆腐をいただいて 世話人と話をして、戻りましたが。
しかし 第一印象です。世界救世教と神慈秀明会は全く違いますね。
本当に世界救世教はゆるい。絶対に交わることはできないでしょう。
これは理解できますね。
センター長(体験報告)抜粋、
脳の癌、手術して、食事とれるようになった、ありがとうございます。
また痙攣止まらない病で、意識はある。医師から治療出来ないといわれ、私は長男を亡くし、次男も身体が弱い。不安だったが色々な人に守られ、感謝している。白木の位牌、黒の位牌にして、先生から御霊入れしていただいた。スッキリした。
亡くした息子の白木の位牌にこだわった。(涙)私は弱いんてず。
執着がつよかった。
今は生かされていることに感謝している。
教会長挨拶、
抜粋、
明主様は丙(ヒノエ)馬は、陽と、陽と陽で変化あるとお言葉がある。昨年
令和七年の土の経綸、和を学ばさせて頂いた。京都の美術館建設
が天国目指し、信仰の向上が鍵になります。
松本総長も言われた。平安郷の美術館建設
御教えにあります。
世界中で明主様を救世主と信じる人と共に成し遂げたいと、あります。