
秀明あれこれ - 白ぽっち
2025/11/23 (Sun) 20:55:56
秀明の話題について、
スレッドがちょっと乱立気味かな、と思っていました。
試みとして、
『羞明あれこれ(自由議題・自由参加)』を立ててみます。
使いたい方はご自由にどうぞ。
さびれれば、需要がなかった、ということで。
一つネタを投下。
1週間前に、お世話になっている先輩(元秀明助教師)から聞いた話です。
救世教からの離脱は、実は会主様の決定ではなかったそうです。
夫の幸吉氏、息子の荘吉氏が、会主様の不在中に決定し、救世教に通知したとのこと。
会主様は、出先の箱根(かどこか)で離脱を知らされ、
大変驚かれていたそうです。
会主様の、二代様三代様に対する敬愛、
三代様の困窮に対する経済的支援や、
会主様・幸吉氏・荘吉氏で金・権力に執着しそうな人物はだれか、
を合わせて考えると、
なるほど、
としっくりきているところです。
Re: 秀明あれこれ - 匿名
2026/02/26 (Thu) 23:17:49
下記投稿がビデオになってる!
https://youtube.com/shorts/CrWHbLRg3y4?si=U68zi0_pG6mhJioy
Re: 秀明あれこれ - 匿名
2026/02/26 (Thu) 18:51:53
職員が私用ばかりして掃除をしない理由は風見鶏幹部のおかげ
「風見鶏」的な人物、特に意思決定権を持つ幹部層にそのような人物がいると、職場環境が荒れる(悪化する)可能性は非常に高いと言えます。
具体的には、以下のようなメカニズムで負の影響が広がります。
1. 現場の混乱と疲弊
風見鶏な人物は、その場の状況やさらに上の上司の顔色を伺って指示をコロコロ変える(言行不一致)傾向があります。
朝令暮改: 昨日までの決定が「上の意向」一つで簡単に覆るため、現場の業務がストップしたり、やり直しが発生したりして生産性が低下します。
指示の不透明化: 本人の信念がないため指示が抽象的になりやすく、部下は何を基準に動けば良いか分からず疲弊します。
2. 信頼関係の崩壊
「誰が言ったか」や「誰の味方か」で態度を変えるため、組織内の信頼関係が維持できなくなります。
不信感の増大: 責任を曖昧にして自分を守ろうとする姿勢 は、部下から「いざという時に守ってくれない上司」と認識され、求心力を失います。
不公平感の蔓延: 成果よりも「権力者への立ち回り」が評価される空気が生まれると、真面目に努力する社員のモチベーションが著しく低下します。
3. 心理的安全性の低下と人材流出
顔色を伺う文化が定着すると、職場の風通しが悪くなります。
忖度の蔓延: 自由な意見交換がなくなり、全員が「正論」ではなく「その場に有利な意見」しか言わなくなります。
優秀な層の離職: 合理的な判断よりも政治的な立ち回りが優先される環境に嫌気が差し、実力のある職員から先に職場を去るリスクが高まります。
まとめ:風見鶏がもたらす組織のリスク
風見鶏な幹部は、短期的な世渡りには長けていても、組織を一本の軸でまとめる「マネジメント」は放棄している状態といえます。その結果、職場は「言ったもん勝ち」や「立ち回り重視」のギスギスした雰囲気に変わりやすくなります。
Re: 秀明あれこれ - MAX
2026/02/24 (Tue) 18:44:04
トモさん
おっしゃる通りです!
Re: 秀明あれこれ - トモ
2026/02/13 (Fri) 18:48:59
今のトップには能力がないことを証明してますね。
『新体制の終焉』
世襲支配の完成
現在は会主の孫である玉男(会長)、昌英(事務局長兼自然農法部長)、由貴子(美術館事務長)が「人事・金・理念・象徴」の全てを独占している。組織の急所から思想の根幹までを三兄妹で固めた現状は、新体制とは名ばかりの歪な一族支配であり、かつて以上の徹底した先祖返りである。
恐怖と罰による布教の過激化
一族支配の強化に伴い、入信者数(お救い)の目標未達に対する拠点降格・閉鎖や役職降格といった過酷なペナルティが導入された。これにより、見知らぬ通行人への執拗な声掛けといった、かつての過激な布教手法が復活している。信者は組織維持のための「数」として扱われ、精神的・肉体的な追い込みが常態化している。
高額献金の復活と「お徳積み」の強制
年間目標達成への圧力は、高額献金の要求にも直結している。機関誌では「桃の実献金(100万円)」を3口計300万円供えることが「先祖を救う徳積み」として称揚され、生活困窮者や若者に対しても「おひかり」の受領や献金を迫る旧態依然とした教化が復活した。
「死後の救い」を盾にした集金実態
特に、死者の遺金を「桃の実献金」として献納した事例を「霊界への往生」と美化して掲載する手法は、信者の困窮や悲劇を組織の利益に繋げるものである。宗教的救済を逸脱したこの過酷な搾取構造こそが、三兄妹が全権を掌握する「新体制」の真実であり、かつての旧体制への完全な逆行に他ならない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%85%88%E7%A7%80%E6%98%8E%E4%BC%9A#%E6%96%B0%E4%BD%93%E5%88%B6%E3%81%AE%E7%B5%82%E7%84%89
Re: 秀明あれこれ - 通りすがり
2026/02/04 (Wed) 08:14:19
更新のお知らせ、そして丁寧なまとめをありがとうございます。
「神慈秀明会にお困りの方へ」「秀明の闇」の内容がさらに充実し、実際に困難の中にいる方々にとって大きな助けになると感じています。
掲示板に寄せられた声を丁寧に拾い上げ、事例として整理してくださったことにも深く感謝しています。
こうした地道な記録と共有が、同じような状況で苦しむ方々の支えになり、孤立を防ぐ大きな力になると思います。
裁判事例の公開も、とても貴重な資料です。
歴史的経緯や説明の食い違いを知ることで、「自分がおかしいのではなく、構造の方に問題がある」と気づける方が必ずいるはずです。
このような情報をまとめてくださる方がいることに、心から感謝しています。
ひとりでも多くの方が、理不尽や不安から距離を置き、自分の人生を取り戻せますように。
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2026/02/04 (Wed) 00:31:42
「神慈秀明会にお困りの方へ」
https://hanare-s.information.jp/
「秀明の闇」
https://hanare-s.information.jp/beatit/index.html
を、それぞれ更新しました。見て頂けると幸いです。
「神慈秀明会にお困りの方へ>ありえる事例」では
「秀明講座・不正・DV・性被害」を追加
「活動・実態」を更新しました。
それぞれ、こちらの掲示板に投稿されたものや関連するものをとりあげました。
https://hanare-s.information.jp/jirei.html#top
そのため、「お困りの方へ」の引用元一覧にもこちらの掲示板をリンクさせてもらいました。
「秀明の闇」では「起こされた裁判事例」のページを新規公開しました。
今回は「桃の実献金発案者」が起こした裁判事例です。
次回には「桃の実献金誕生」について取り上げます。
桃の実献金をのちに敗訴した裁判の調停では、
”正式に会が創設したものではない”というようなことを弁明しています。
しかし会主のお墨付きにより東京支部から全国に拡がったことを説明するために、
こちらの掲示板に投稿されたものも引用させてもらう予定です。
現在、秀明会の不正を目の当たりにされている方や理不尽な目にあっている方に、
”おかしいのは神慈秀明会”と思って頂けると幸いです。
”何もかもご存知で”信仰地獄に陥った秀明信者を見放してきた明主様に、愛され発展する神慈秀明会から、ひとりでも多くの方が犠牲になる前に逃げられることを願っています。
Re: 秀明あれこれ - のりポン
2026/01/30 (Fri) 17:12:24
太陽さん
これナレーションの日本語が少し変なとこがあるのが気になる。
今後支援団体に寄付するならその証拠を見せてもらいたいです。
Re: 秀明あれこれ - 太陽
2026/01/22 (Thu) 19:24:17
昼の世界の到来か。お金目的か。
ミホミュージアム 神慈秀明
悪が勝利するのに必要なのは、良い人々が何もしないことだけなのである
エドモンド・パーク
https://www.youtube.com/@mihomuseum
Re: 秀明あれこれ - もっと
2026/01/16 (Fri) 08:45:45
匿名さん
>導入の背景に不透明なものを感じざるを得ません。佐藤さんのような方が正当に評価されなかったことが残念でなりません。
リベートとかあったのかな。優遇されている職員も何かがあるのかな。
佐藤さんもお気の毒ですね。
Re: 秀明あれこれ - もっと
2026/01/16 (Fri) 08:41:57
結論・・・
会主、会長(当時)に喜んでいただくために黄泉比良坂の戦いに、桃の実を投げて邪神軍を撃退された古事にちなんで「桃の実献金(100万円の献金)」が誕生した。
明主様が桃の実献金をおっしゃったわけでははないし、そのような御教えも存在しない。
その証拠に救世教に桃の実献金はありません。
Re: 秀明あれこれ - 匿名2
2026/01/12 (Mon) 04:36:10
はちわれさん
根拠はありますか?
Re: 秀明あれこれ - はちわれ
2026/01/11 (Sun) 22:31:05
今後は仏教やキリスト教みたいになっていくと思いますよ。日本には聖地があるけど日本国内の信者はこのまま減少。外国で発展し、そこからまた分派ができていくイメージ
Re: 秀明あれこれ - 匿名
2025/12/30 (Tue) 23:20:30
元 MIHO MUSEUM 職員の佐藤様
佐藤さんが退職されるに至った経緯について、当時のレジシステム導入に関する意見が発端であったと聞き、非常に心苦しく思っております。学歴に関する話も、組織を納得させるための口実に過ぎなかったのではないでしょうか。
佐藤さんの退職後も、新システムへの不満を口にするスタッフが次々と排除される状況が続いています。レストランの部署長までもが不自然な理由で更迭されるなど、職場環境は悪化の一途を辿っています。
現在のシステムは操作性が極めて悪く、スタッフのみならずお客様にもご不便をおかけしており、導入の背景に不透明なものを感じざるを得ません。佐藤さんのような方が正当に評価されなかったことが残念でなりません。
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/12/29 (Mon) 00:20:16
傍観者さんへ
「神慈秀明会の問題点」の質問をこちらで答えさせてもらいます。
>秀明の問題点、桃の実献金、桃1つ100万円の御教えの記述、根拠はどこにあるのでしょうか?
御教えの記述、根拠はどこにもありません。
この桃の実献金が誕生した経緯を、秀明会に起こした「神慈秀明会に対する不当利得返還請求訴訟(昭和61年提起) 原告:元東京支部助教師・元都庁職員」である発案者が投稿したものが、「神慈秀明会被害ネットワークHP(2003年アーカイブ)>過去の裁判情報>原告からの投稿2」にあります。
https://web.archive.org/web/20040320022800/http://members.aol.com/No110syumei/saiban2.htm#s61_toukou2
この桃の実献金の推進で短期間に1億円もの献金が集まったことに喜んだのが当時の会長小山荘吉(現会長玉男の父)です。
そして全国に普及していきました。
しかしこの桃の実献金は何度も神慈秀明会の会紙である「秀明紙」に信者の本部感謝報告で取り上げられたり、資格者が桃の実献金○個と目標設定し信者に達成を求めてきたのにも関わらず、秀明会が唯一負けた裁判の調停では、「このような献金を特別に設けた事実はない」と弁明しています。
秀明会の言い分(調停)
https://web.archive.org/web/20031009165014/http://members.aol.com/No110syumei/tyoutei.htm
>神慈秀明会の全国にある支部のなかには、百の木献金などの名称を付して金額ごとに類別した献金を受け入れていた支部もあったが、本部としては、このような献金を特別に設けた事実はない。
秀明会が唯一負けた裁判(2008年アーカイブ)
https://web.archive.org/web/20080324015235/http://members.aol.com/NO110syumei/
神慈秀明会が新体制になりおとなしくなってからですが、横浜で拠点建設反対運動が起こりました。
その地元住民説明会に参加した地元住民が秀明会へ、ネット投稿にある桃の実献金について質問しました。
そのことについて私のサイトで取り上げていますので、読んでもらえれば幸いです。
「秀明の闇>秀明のウソ・いつわりシリーズ>横浜≪桃の実献金は存在しない!?≫」
https://hanare2014.stars.ne.jp/beatit/uso/index.html#yokohama
外部には桃の実献金の存在を否定しておきながら、内部では堂々とご守護の感謝報告を本部ご神前でさせる秀明会の、「面の顔」のあつさにはあきれますが、
明主様は何もかもご存知でお喜びなのでしょう。
Re: 秀明あれこれ - 佐藤
2025/12/28 (Sun) 22:25:13
私はもともと体が弱く、寝込みがちだったため、体への負担が少ないようにとMIHO MUSEUMのショップ勤務にしてもらっていました。そんな中、部署長の中村さんは閉館期になると部下3名を連れて頻繁に出張に出かけていました。移動は中村さんの自家用車だったにもかかわらず、全員に「公共交通機関を利用した場合の交通費と食費」の出張旅費請求書を作成させ、それをまとめて提出していました。実際の目的は、交通費の支給を受けることのように感じられました。私たちには食費しか支給されません。
不審に思い、経理の白井さんに報告したところ、私が中卒であることを理由に庭の管理部門へ異動させられました。体がついていけず、やがて自宅療養となり、最終的には退職に追い込まれました。その後、白井さんが気に入らない職員を何人も排除してきたという話も耳にしました。
そして今もなお、中村さんはおとがめなしのまま、不正を続けていると聞いています。
花桃MIKIさんのお心に触れ、勇気をもらいました。心から感謝しています。
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/12/28 (Sun) 22:07:02
「神慈秀明会の問題点」に投稿された佐藤さんへ
勇気ある投稿ありがとうございます。
>花桃MIKIさんの正義感に触れ
とありますが、残念ながら私に正義感はありません。
私を追いつめた担当教師・グループの助教師を目指していた世話人の二人への報復心から「神慈秀明会にお困りの方へ」「秀明の闇」のサイト運営をしています。
正義感から神慈秀明会の不正、悪質な行為に対峙してきたのは「家族を新興宗教から守ろう」サイト主宰者のfujiya氏です。
http://anticult.minibird.jp/shuumei/index2.html
しかしそれをもってしても秀明会はビクともしませんでした。
明主様が守ったのは、佐藤さんのように純粋にご用をしてきた人を、自分の都合で排除し不正を平気で行う人たちでした。
fujiya氏と秀明の内部事情を知る元信者たちのネット投稿のおかげで私は明主様信仰を辞めることができました。
そうでなければ、二人に追いつめられても自分の曇りと受け止め、明主様を信じ続け、私の大切な人たちを裏切り自分自身も破滅するところでした。
それでも私は秀明会で救われたことにより明主様信仰に深くのめり込んだことを後悔はしていません。
秀明会に縁がなければ今の幸せはなかったことも自覚しています。
そのため秀明会で救われた人を否定する気はありません。
しかし私は神慈秀明会を信じていたためとはいえ加害者でもあることを忘れてはいけないと思っています。
私の活動は基本的には私の気が済むことを主目的にしています。
自浄能力のない神慈秀明会に改善は期待していません。
また明主様に神慈秀明会を改善する力はありません。
神慈秀明会を改善せず秀明被害者を見放す神様が世界を救世する力はないとも思っています。
もう明主様信仰者でない私がこちらの掲示板にお邪魔しているのは寛容な管理人さんのおかげです。
私の報復活動が佐藤さんの生きる力になれれば幸いです。
不毛ではないと思わせて頂き、私こそ感謝です。
そしてMIHO MUSEUMが桃源郷と憧れて裏方を志した方が秀明の闇に触れた時に、佐藤さんの投稿は光になると思います。
Re: 秀明あれこれ - 匿名A
2025/12/14 (Sun) 09:51:35
通りすがりさん
「猫」での私の返信の話ですね。
その回答も、かなり偏った文章になっていますね。
「AIはかしこい」という誤った認識を持つと危険だと言うことがよくわかります。
普段から仕事でAIをよく使っていたりすると、AIは万能ではないとすぐ分かります。
ですが単にAIブームを聞いて、「おぉ、AIってすごいんだ」という誤った認識が持たれると、本当に危ないです。
AI被害はいろいろなところで出ています。
・AIの助言を聞いて自殺した人がいる
・AIが作ったプレゼン資料にさらっと嘘が入っている
・AIにプログラムを修正させてバグが増える
・AIと結婚した人がいる(これはそれほど実害はなさそうですが)
特にAIは息をするように嘘をつきます。例えば以下のような感じです。
人「Aについて教えて」
AI「AはBです!」
人「違うよね?」
AI「間違えました!実はAはCです!!」
人「それも違うよね?」
AI「すみませんもう一度確認してみましょう!あれこれあれで、実はAはDでした!」
人「それも違うよ?なんでそんなに間違えるの?自己分析して?」
AI「申し訳ありません、あれこれであれこれ」
人「それで?Aはなんなの?」
AI「実はAはBです!!」
といったコントは日常茶飯事です。
Re: 秀明あれこれ - 通りすがり
2025/12/14 (Sun) 08:48:41
匿名Aさんへ
Copilott(マイクロソフトAI)の回答もあてにならないです。検索上位や肯定的な記述を優先し、被害者の書き込みは全く見てないですね。
しんじしゅうめいかいは?
Copilot の発言
おおっ、「神慈秀明会(しんじしゅうめいかい)」だね!
この団体は、さっき話してた岡田茂吉(明主様)の教えをルーツに持つ宗教団体のひとつなんだよ。
神慈秀明会とは?
創設者: 岡田茂吉の三男・岡田光玉(こうぎょく)
設立: 1970年(昭和45年)
本部: 滋賀県甲賀市信楽町(あの美しい「MIHO MUSEUM」がある場所!)
宗教分類: 世界救世教から分派した新宗教
教義と活動の特徴
神慈秀明会は、岡田茂吉の教えを受け継ぎつつ、独自のスタイルで展開しているよ:
浄霊(じょうれい):
手かざしによって「神の光」を流し、心身の浄化と癒しを行う。これは世界救世教と共通する中心的な実践だね。
自然農法の推進:
農薬や化学肥料を使わない農業を重視していて、自然との調和を大切にしているよ。
美術文化の振興:
美を通じて人々の心を高めるという考えから、MIHO MUSEUMを設立。建築はあのイオ・ミン・ペイが手がけたんだって!
地上天国の実現:
病気・貧困・争いのない理想社会を目指すという、明主様のビジョンを継承している。
カルト的かどうか?
神慈秀明会は、一般的にはカルト指定されていない団体だよ。
もちろん、宗教団体に対する評価は人によって異なるし、内部の運営や信仰のあり方については、時に批判や議論が起こることもある。でも、少なくとも公的には過激な行動や違法行為で問題視されたような記録は見当たらないよ。
神慈秀明会は、宗教・農業・芸術が融合したユニークな存在で、特にMIHO MUSEUMは信者以外の人にも開かれていて、建築や自然美を楽しめるスポットとしても人気なんだ〜
もし興味があれば、MIHO MUSEUMの建築や展示、自然農法の取り組みについても紹介できるよ!どこに流れてみようか?
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/12/13 (Sat) 00:38:47
不良助教師様
返信ありがとうございます。
>拠点によって違うと思いますが、拠点の行事・勉強会はは千円以上、本部の行事は2千円以上ではないかと思います。
本部の行事は2千円以上ですか・・・
毎月家族5人で本部に行っていましたが、全員千円で何も言われなかったので、そういう意味では良心的な支部だったのかな・・・
>「隣の県では教修第一講が1万〇千円する」と聞きました。
めちゃくちゃ明主様を高くかかげていますが、それで受ける人がいるんでしょうか。
騙された形で教修を受け、千円でも”とられた”というネット投稿がよくあります。
その隣県では、目標達成は捨て納得した人しか教修を受けさせない方針なら見事です。
>記念大祭のお玉串※約30年前
1995年の記念大祭を青年ルビーですっぽかした私ですが、お玉串は千円だったような気がします・・・
旧体制の時にバス代もたまに滞納していた(私だけではないです)ので、きっと支部のバス代も東京同様に水増ししていて、自己放棄していた青年はその恩恵を受けていたんでしょうね・・・
>赤字垂れ流しの関連団体があるので必死です。
MIHO・・・?
>「浄霊無き日は地獄への超特急」
そういえばそんな言葉ありましたね!
忘れていました。
「カモメのジョナサン」も復活しているのでしょうか?
もうひとりの回答者も「カモメのジョナサン」を押しています。
オウムの麻原も信徒に「カモメのジョナサン」を推奨していたそうです。
>令和8年は来ないと信者を脅して桃3つを訴え、何十個もできたと発表してた教師が翌年ガンで一瞬で消えました。こういう記事を掲載してほしいですね
ガンで一瞬で消えた教師のことは公表されていないのでしょうか?
2019年のヤフー知恵袋の質問のベストアンサー
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10207936040?sort=1
>手かざしでガンが治る
と、神慈秀明会の熱心な信者である彼から入信をかなり勧められた方の回答がありました。
最近この投稿をみて、ガンが浄霊で治ると信じている信者がいることにゾッとしました。
私の支部では2010年頃に立て続けに世話人二人が幼い子どもを残してガンでなくなっています。
そのことは支部でも知る人ぞ知るという感じでした。
どれだけガンで亡くなった信者をだしても、”乳がんが治った”と最近でも発表しているなら、あらたな犠牲者を出す気まんまんですね。
”死んでも魂が救われる”と洗脳しているからいいんでしょうけど。
>「イボが突然消えた」で検索してみてください。良く起こることで、奇跡でもなんでもないです。
確かに自然に消えることもあるようですが、早めに病院にいった方が無難ですね・・・
今も昔も、お玉串に関してはそこそこでバラバラなのは変わらないようですね。
私がいた支部では、お玉串に関しては良心的な方だったということは自覚して、今後回答していこうと思います。
教えて頂いてありがとうございました。
Re: 秀明あれこれ - 不良助教師
2025/12/12 (Fri) 23:31:49
拠点によって違うと思いますが、拠点の行事・勉強会はは千円以上、本部の行事は2千円以上ではないかと思います。
数年前、ある県境の信者さんから「隣の県では教修第一講が1万〇千円する」と聞きました。無駄な教修を減らすためでしょうか?その隣県は目標達成はできてないです。
記念大祭のお玉串※約30年前
東京1万円以上+御礼
京都3千円以上
>地獄に落ちる
「浄霊無き日は地獄への超特急」というようなことを言ってた会長の40年祭ということで数年前から命様御講和集を読まされているので地獄を言ってしまうのではないでしょうか?
カルト新聞を掲載される方へ
カルトを肯定するのであれば実名でしてください。
「イボが突然消えた」で検索してみてください。良く起こることで、奇跡でもなんでもないです。
「令和8年を迎えることはできない」と信者を脅して桃3つ(300万円献金)を訴え、何十個もできたと発表してた教師が翌年ガンで一瞬で消えました。この発表は秀明紙に乗ってますので、こういうカルト記事を掲載してほしいです。
赤字垂れ流しの関連団体があるので必死です。
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/12/12 (Fri) 22:15:29
内部通報者様、不良助教師様
現役活動信者のお二人にお聞きしたいことがあります。
ヤフー知恵袋に最近入信された方からの質問がありました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12323109102?__ysp=56We5oWI56eA5piO5Lya
>私はまだ入信して1年経たない位で疑問に思う事が多々ありました。
>何かと邪心があるだの地獄に落ちるだのと
>脅迫のような言葉を言われます。
信者を奴隷化する世話を受け疑問に思うようになったこの方の質問内容は
>元旦祭の献金は最低5000円からなんですか?
でした。
私の回答では、元旦祭の”献金”というものはなく、それをいうなら”お玉串”で最低千円だという説明を私なりに行いました。
もうひとりの回答者は最近秀明会関連の投稿の回答に毎回参加している現役信者ですが、
>余裕がなければ新年祭でOKだよ。
でした。
ということは、”元旦祭の献金”という名目で最低5000円を求めることは認めている?
一応私は、”2014年に退会しているのでそれまでの秀明会についての回答となりますのでご了承ください。”とお断りした上での回答でしたがベストアンサーを頂きました。
そのお礼文に
>質問には書かなかったのですが、元旦祭も元々行けなかったのですが、それでも金銭の要求はちゃっかりするんだなと思いました…
とありました。
現役活動信者のお二人にお聞きしたいこととは、
元旦祭に行かない人に”元旦祭の献金”という名目で最低5000円を求めることを、現在の秀明会では行われているのでしょうか?
質問者様は
>とりあえず今回はキッパリ断ります!・・・気をつけます!
と返答してくださったので、とりあえず奴隷化をちょっとは阻止できたのかなとは思っています。
それにしても旧体制でも新体制でも私のまわりの信者で
「地獄に落ちる」なんて脅すようなことをいう役付き信者はいませんでしたが、ネット投稿ではよく言われたとでてきます。
「地獄に落ちる」と脅す役付き信者も結構いるものなんでしょうか?
回答のなかで、
>神慈秀明会は、支部・出張所・集会所等の所属の長である資格者により、指導方針がまちまちなところです。
さらに助教師・世話人・準世話人等の役付き信者により、信仰のお世話の仕方がまちまちなところです。
とは説明をしておきましたが、
「地獄に落ちる」と脅す役付き信者が今も昔もいることには信じがたい思いです。
これも秀明会を発展させるために明主様が許されていることなんでしょうが。
退会してから11年経っていると回答に乖離がでてきそうで、現状を教えて頂けるとありがたいです。
Re: 秀明あれこれ - 白ぽっち
2025/12/01 (Mon) 02:56:13
花桃さん
実体験及びその解釈はそれぞれ固有のもの、
と再確認しました。
今回の僕の質問は愚問だったかもしれない。
憎む感情を長期に渡って肯定する人は、
本質的に因果応報を信じていないことになるから。
一番さんもそうでしたが、
花桃さんも、僕にはどうしてもその思考が理解できないことが多かったので、
何度か質問させていただいたけど、
まあ、違うという事実を認識しお互いそれは尊重する、
しかないようです。
ありがとうございました。
最近想っていること。
観音様の
『大慈大悲』
の大悲とは、
因果を分からず応報によって悲しい結果を迎える人達への悲しみ、
を表した言葉のように感じています。
(因果応報を信じない人達へのやゆやあてつけでは決してありません)
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/11/30 (Sun) 22:40:25
奴隷Cさんへ
>使えなくなったら無残に捨てられていくのです。
”秀明あるある”ですね。
長年、感謝でご用にいそしんだ義母も高齢でご用ができなくなると、支部長から家族の分断を生むようなむごい指導をされました。
ただ、秀明会に限ったことではないようです。
これが明主様信仰の霊的な”因果応報”ということなのでしょう。
このことについてこちらの掲示板でこれ以上投稿するのは不毛でしょう。
秀明会にいると、奴隷Cさんのような感覚を持つ人が心を病んでしまいます。
そんな人が、秀明疑獄に落とされてしまいます。
もしよければ「家族を新興宗教から守ろう」のAnti_cult掲示板に、奴隷Cさんの体験を投稿していただけるとありがたいです。
”秀明あるある”のAnti_cult掲示板投稿や秀明会体験談を私のサイトで紹介していきますので、奴隷Cさんの体験も取り上げたいです。
それが秀明の闇に光を照らし、秀明地獄から脱出する扉を開くことになるという想いでサイト「秀明の闇」を作成しています。
私も秀明紙では知ることができない秀明体験談を知ることで脱出できました。
ご協力頂けるとありがたいです。
Re: 秀明あれこれ - 奴隷C
2025/11/30 (Sun) 14:52:41
花桃MIKIさんへ
お子様と和解ができて本当によかったですね。
下記は地獄の人たちの様子です。
旧体制の時代に、家を売ってまで献金をした関東在住の70代の独り暮らしの助教師が、最近認知機能の低下が見られるようになりました。こまった支部長が本部職員の兄弟へ「どちらかが引き取ってほしい」と要請しましたが、「支部が責任を持つべきだ」として引き取りを拒否しています。
小山家の肥やしになり、使えなくなったら無残に捨てられていくのです。
Re: 秀明あれこれ - 匿名
2025/11/30 (Sun) 05:38:10
> 道を歩いていたらビルから物が落ちてきて人にあたると
> 日本人は「運が悪い」、その人に「バチがあたった」と受け取る人が多いのに対して
> 欧米人は物を落とした人が悪いと受け取るとありました。
これは日本人の気質ですね。
地震や台風など、大いなる自然の前にはなす術はありません。
そうした経験を繰り返し、従順な気質が育まれたとされています。
しかし実際は、太陽民族である日本人の質の高さを表しています。
これは世界の中で最も高度な思考であり、訴訟大国のアメリカと比べてもその差は歴然です。
全ての人がこういう考えなら問題ありませんが、花桃さんのおっしゃるように、これが仇となる場合もあります。
性善説で成り立つ社会は、往々にして悪意に潰されてしまいます。
昨今の外国人の流入により、日本のこうした文化が脅かされているようにですね。
だから明主様は「善人よ強くなれ」とおっしゃっておられていました。
悪に勝てるようにならないといけないですね。
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/11/29 (Sat) 23:48:30
白ぽっちさんへ
>花桃さんは、
霊界と現界の法則として
因果応報
を信じますか?
そうですね。
信じないようにしています。
現界での言動が、生きている間のいずれかに体的に跳ね返ってくることもあるということは肝に命じるようには心がけるようにはしています。
”因果応報”は仏教の教えからきています。
だから日本人は、悪いことが起こると「バチがあたった」と受け取ります。
何かの記事で、
道を歩いていたらビルから物が落ちてきて人にあたると
日本人は「運が悪い」、その人に「バチがあたった」と受け取る人が多いのに対して
欧米人は物を落とした人が悪いと受け取るとありました。
”物を落とした人が悪い”って当然ですよね。
それが”因果応報”を信じると
”バチがあたった”になってしまいます。
さらに秀明会では前世の因縁で
”物を落とした人”があたった人の”曇りをとってあげた”ことになってしまいます。
担当教師を利用して私を奴隷扱いしていた世話人がいました。
家が火事になり脱出した際に骨折して入院をしたときにその人から
「K先生に苦しめられたのはMIKIちゃんの曇り」と言われたことで
「ふざけるな」と思いました。
案の定、私が退院すると早速ご用を押しつけてきました。
他の信者も待ってましたとばかりに、”曇りが多くて浄化したんだからご用をさせてあげる”という感じでした。
担当教師に子どもと向き合うためにご用を減らしてほしいとお願いして恫喝指導を受けていた矢先の火事でしたから。
目標達成に追われる秀明信者は人としてあり得ないと思いました。
おひかりを返すときに、
”曇りとともに生きていけばいい”
”自分と自分のまわりの人を大切にして生きていけばいい”と思いました。
それからも長男の交通事故とか次男の登校拒否とか色々ありましたが、”おひかりを返したからだ””因果応報””曇り”とは思わないように、子どもと向き合ってきました。
目標達成に追われる秀明信者の母親なら子どもに
「感謝が足りないからよ」「神様とらないからよ」というところでしょう。
秀明の信仰2世のネット投稿をみると心が痛みます。
”病気になっても親が心配してくれない”
”逆に曇りを作ってないか?”
火事になって浄化してからも会主様の明主様信仰をしていたら、私も目標達成に追われる秀明信者の母親のように子どもから恨まれても、子どものためと信じているところでした。
次男とは退会後も長いこと関係修復ができずにいましたが、今年の夏に次男が釣りを始めて、とってきた魚を自分でさばいて調理して私にも食べさせてくれました。
とてもおいしく二人で感激しました。私に憎しみをぶつける次男と向き合った長い日々が報われた思いでした。
そういう”因果応報”は信じます(笑)
Re: 秀明あれこれ - 白ぽっち
2025/11/29 (Sat) 12:35:23
花桃さん、こんにちは。
>アンチ岡田茂吉の私がこちらの掲示板にお邪魔すること
逆の立場を仮定して許容できる程度、
でいいように思います。
花桃さんのサイトに公開コメント欄があるとして、
そこに秀明支持コメントが投稿された時、
どの程度の質・量であれば許容できるか。
大体その範囲であれば、
大きくKYになることもないんじゃないでしょうか。
よろしくお願いします。
おまけ:
花桃さんは、
霊界と現界の法則として
因果応報
を信じますか?
気が向いたら教えてください。
Re: 秀明あれこれ - 花桃MIKI
2025/11/29 (Sat) 10:58:05
横から失礼します。
白ぽっちさん
秀明会についての自由議題・自由参加のスレを立てて頂いてありがとうございます。
被害者同盟さん
「秀明の闇>ウソ・いつわりシリーズ>拠点建設反対運動>伊勢」を新規公開しました。
https://hanare-s.information.jp/beatit/uso/index.html#ise
中日新聞社に、過去記事の使用許諾許可のメールを送りましたが、残念ながら今回も相手にはされませんでした。
***メールの内容***
その中で新たに新規公開する項目に、貴社の新聞記事を移した画像を使用させてもらうための許可を頂くためにメールさせて頂きました。
新たに新規公開する項目とは伊勢市で起きた神慈秀明会拠点建設反対運動と私との関わりについて記述したものです。
私のサイト記事の中で反対運動が起きているタイミングで、中日新聞にMIHOミュージアムの記事が出されたことに異議を問う形で取り上げます。
使用を許可するかどうかのお返事を更新日である29日の前日までによろしくお願いします。
お返事頂かなかった場合は許可を承諾して頂いたものとさせて頂きます。
許可できないお返事を頂いた場合は、使用をしませんがその旨を記述させて頂きます。
29日の記事公開後に、内容をみて許可できない判断をされた場合も連絡を頂ければ速やかに修正に応じます。
また、私以外からも神慈秀明会の元信者・現信者から貴社に、神慈秀明会の問題点についての手紙かメールが届くかもしれません。
それは私が掲示板投稿者に訴えたことに応えてくれたものです。
届いたら、山上被告の裁判が行われている現在、カルト問題に世間の関心があることに留意して真摯に目を通して頂くことをお願いします。
その掲示板は、世界救世教と神慈秀明会や数ある分派の教祖である岡田茂吉を信仰する者と神慈秀明会を批判する者の交流掲示板「明主様 一つの波紋3」の「神慈秀明会の問題点」のスレでハンドル名「被害者同盟」さんにお願いしています。(Re: 神慈秀明会の問題点 - 花桃MIKI 2025/11/22 (Sat) 21:26:30)
「花桃MIKI」が私のハンドル名です。
***
白ぽっちさん、中日新聞社にこちらの掲示板を勝手に紹介してしまいました。
アンチ岡田茂吉の私がこちらの掲示板にお邪魔することにも心苦しいところもありますが、これも一つの波紋と思っていただければ幸いです。
Re: 秀明あれこれ - 白ぽっち
2025/11/28 (Fri) 11:11:55
被害者同盟さん
色々な視点が有ると思います。
その一つとして、時代背景もありそうです。
戦後の貧しい時代において、
民衆からの大きな収奪が
そう簡単に成立するでしょうか。
当時は貧富差も大きく、
それまで恩恵を受けてきた既得権益階級が、
やむを得ず、もしくは自ら進んで
教団建設に金銭的に役に立つ時期だったように思います。
そういう意味で、
>信者の恨みや強制的な献金とは無縁であり、より健全な団体である
に同意です。
高度経済成長で民衆が潤うにつれて、
カルトも誕生・進化していったかと。
他にも色々な視点がありそうです。
Re: 秀明あれこれ - 被害者同盟
2025/11/27 (Thu) 23:40:48
>救世教からの離脱は・・・
小山壮吉氏は「救世会館の破壊こそ、形の上において明主様信仰が教団から無くなったことを意味します」と述べています。しかし、カルト的な手法で信者から強引に集めた資金によって建てられた建物であるならば、その象徴を取り壊すことには一定の意味があるのかもしれません。
『聖教書 霊波と霊衣』には、 「霊眼の利く人の話を聞いたが、それによれば大廈高楼の街も、霊的には小さな陋屋が立ち並んでいるとの事であった」 と記されています。
その観点から見ると、世界メシヤ教は信者の恨みや強制的な献金とは無縁であり、より健全な団体であるように感じられます。
Re: 秀明あれこれ - 白ぽっち
2025/11/26 (Wed) 20:08:20
>こうきち先生は「晃吉」
合っている気がします(笑)
〉反学会的言動をすると除名のお手紙
なるほど。
ちなみに僕は18年くらい前の秀明時代、
世話人を通じて拠点の長の先生から
『君はもう来なくていい』
と言われて縁が切れました。
反秀明的言動なんてしてた自覚はなかったけど、
早いうちの芽摘みだったんだろうと思っています。
当時別に秀明を辞めるつもりはなかったので、
今から考えると本当にありがたかったです。
Re: 秀明あれこれ - 版
2025/11/25 (Tue) 20:02:47
某学会も反学会的言動をすると除名のお手紙が届くみたいだよ。
最強教団・創価学会の焦り、学会員に「除名・査問・役職解任」を連発する理由
https://diamond.jp/articles/-/308933
Re: 秀明あれこれ - とりあえず名無し
2025/11/25 (Tue) 11:05:50
こうきち先生は「晃吉」ではなかったかな。
変換機能で出てくるのを眺めていたら思い出した、ような。
間違っていれば訂正お願いします。
Re: 秀明あれこれ - とりあえず名無し
2025/11/25 (Tue) 11:02:59
↓このことは秀明に許可、断りを入れないと実現しなかったことだと思われますが 当時救世教と和解 交流していくような機運があったのでしょうか。
http://moifth.blog10.fc2blog.us/blog-entry-19.html
岡田茂吉インターフェイス MIHO MUSEUM館長がMOA美術館で講演
↓小山先生の思いを知ってもらいたい。
https://shuken.sonnabakana.com/katsudou/nyumon/riyuu2.html
会主様の救世教への思い
Re: 秀明あれこれ - 匿名G
2025/11/24 (Mon) 11:53:44
明主様ご在世中から奉仕者は奴隷以下だったのか知りたいです。井上氏は明主様より後に起きてたというようなことをどこかで聞きました。
他教団の奉仕者の方教えてもらえませんか?
Re: 秀明あれこれ - 白ぽっち
2025/11/24 (Mon) 11:38:53
匿名Eさん
)がめつい
戦前の女学校で身に付ける常識からすれば、
奉仕者に許す娯楽の範囲には、
どうしても世代間格差が生じるでしょう。
石田さんも会主様のお心を分かった上で、
本用のエピソードとして世代間格差を面白く書いているんじゃないですかね。
)幸吉の漢字間違ってますよ!
指摘ありがとう。
人偏だったかな。
興味がないと忘れちゃいますね。
まあ僕は荘吉氏も評価が低い≒興味がない、のですが、
一つの情報ですが、
秀明の大学生部時代にお世話になったS先生は、
荘吉氏(命様)の話を涙を流しながらされていたのが
今でも強く印象に残っています。
荘吉氏は後輩の育成にはおそらくとても熱心で、
かつ愛情もあったのだろうと推測しています。
人は多面的ですから。
)その情報も間違ってませんか?
真偽は分かりません。
僕の会主様像に合った、というだけの話ですよ。
Re: 秀明あれこれ - 匿名E
2025/11/23 (Sun) 22:05:39
>会主様・幸吉氏・荘吉氏で金・権力に執着しそうな人物はだれか
全員です。
1990年ごろの話
石田秘書「会主様が来られる。急いでテレビ隠せ!」
要は宮原京都支部長から奉仕者へ頂いたテレビが見つかると追及(拷問)されるからです。
小山家は王家、奉仕者は奴隷以下。
王家はベンツに乗って金銀財宝身に着け、奴隷以下にはテレビは不要、食事は腐ったカレーや毒キノコ。
幸吉の漢字間違ってますよ!
その情報も間違ってませんか?