
自立に向けて - 建築屋
2025/11/13 (Thu) 06:22:47
お久しぶりです。
日本も高市総理になり時極が大きく変化していますので、感じたことを書いてみたくなりました。
昭和29年ご浄化の最中、理事長に対して「もうお守りはいらない」と言われたとあり、後に他の理事に対しても「お守り不要」を説かれている。
これを受けて理事会は “印刷” という方法をとり、 “おひかり” として今日まで踏襲されている。
明主様は右でも左でもないからそれをそのまま認められているが、ご自分が書けないことが経綸とするならば、お守りなしという信者の自立の時期の到来を感得されたのではないかと推察できます。
日本がこれまでどれだけ支援を繰り返しても自立する意思のない韓国のような国は救われないのか、国民性という側面もあると思うが支援を受ける側が努力を忘れ依存してしまっている。そこに高市総理は切り込んだ。
つまり依存を生む優しい教団ではなく、お互いを高めあう信頼関係構築のために教団が目指さなければならないものは「内なる力の発掘」だと思います。
韓国を反面教師にすれば、自立の時代を生きる覚悟から出発できるかどうかであり、「個人が完成しなければ世界は救われない」というお言葉の実現を目指す必要性を感じます。
Re: 自立に向けて - 建築屋
2026/01/06 (Tue) 07:35:05
教団自体の統一を願われているのですね。
1番さんのお元気なうちに統一できるといいですね。
Re: 自立に向けて - 一番
2026/01/06 (Tue) 01:03:05
これは教団によっては
私が他に入っていることも伝えてますね。
統一すると信じているからですね。
それでこれは独善的にとらえられるかもしれませんが、
世界救世教いづのめ教団の御神体は二代教主様が書かれた「大光明真神」私はここの御神体に鎮座されてる神様は スサノオの命だと思うんですね。 改心されてない方の、
それでこれはある時期まで そこにいるのが仕事なのだろうと、
ちょうど御教えにある「光への道」 ですね。
ある時期まで伊勢神宮には 神スサノオノミコトが占領されていた。
そこに明主様が 元伊勢神宮から、アマテラス大神様をお供され 伊勢神宮へ迎い入れられた。
これが1つの 夜 昼 転換の形になったわけですね。
この 再現がもう一度あるのではないでしょうか
これは 経綸のために 今世界救世教に スサノオノミコトがおいでになる。
人間がどう 騒いでも何も変化が起こらないのはそのため でしょうね。
時期が来たら帰っていかれると思います。
そうしたら統一 なんでしょうね。
Re: 自立に向けて - 建築屋
2026/01/05 (Mon) 16:47:43
1番さんは、秀明会に席を置きながら“いづのめ”や“新健康協会”などにもお参りされているのですね。
そのようにされる意味は何故ですか?
Re: 自立に向けて - 一番
2026/01/04 (Sun) 10:01:19
あなたは東方の光の信者ですが、よく書かれている中で教団が1つになるということを言っていると僕は 解釈したんですが、
もう今はそういう時代になっていると思うんですね。
東方の光を創られた川合輝明氏は初めは とても悪いことをされた。三代様に向精神薬を飲ませたと元専従さんは投稿されましたが、
また
神慈秀明会の産みの親と言ってもいいのかもしれません。
私は神慈秀明会の信者でありますから、川合先生にはいい印象は持っていません。
でも今はそんなこと言う時代 じゃありませんね。
頭を切り替える 昼の世界に、
対立するのは夜の世界ですからね。昼の世界は 何事も引くということですね。
夜は突く。喧嘩することですね 相手を認めない。
今は真昼間ですね。
喧嘩するのはバカバカしいですね。
Re: 自立に向けて - 建築屋
2026/01/02 (Fri) 01:31:08
新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
昨日、箱根での立教祭の様子を映像で拝見し、新たな体制になり昨年とは違う光を感得させていただきました。
これで偶像の必要/不要のキリスト教のように、教主に対しての考え方が2分されましたね。
さて昨年末より話題に上っていた「脱腸や婦人病の手術を推奨されているのと、手術を否定されているのとのどちらが本当か?」ということについての私見ですが、これは、大先生→明主様→メシヤ様と変遷した御神格の問題だと思います。単に手術を推奨されていた時期は浄霊力が低かったということ。
これにより“東方之光教団”では、「神人合一以降」のみ教えに求めようということで出発しました。しかしそれまでのみ教えを否定したわけではありません。
私自身も「自己浄霊の勧め」のコーナーにも書いたように、腎臓に直接浄霊しても光が入らないので、大先生時代の“明日の医術”の(腎臓下部、上部への浄霊)に取り組み、その結果、腎臓に直接光が入るようになったことです。
※これは順序の事例であると同時に、自身の霊格の問題が出てきます。
“浄霊の力の優れた者”を目指そうという営みを重ねてきた時代に、「おまもり」も光→光明→大光明と向上しても、浄霊力が格段に上がったという実感も無く、重篤な数人の対象者に対して浄霊の力を振るうことができずにいた時期が過ぎ、自分自身の浄化をきっかけに、数人の同じ対象者に対し浄霊の奇蹟を現せるようになったり、昭和25年以降のみ教えに基づいた浄霊もできるようになったと実感を持ちました。
だからなぜ神様は働いていただけないのかではなく、主観的にも客観的にも課題として示されている事柄に対する“転ばぬ先の杖”として、「信徒諸氏に告ぐ」の教えを活用することではないでしょうか。
Re: 自立に向けて - 一番
2025/11/13 (Thu) 15:33:27
確かに、韓国は日本の支援を求めた、でも今は韓国が追い抜いてますね。 今の若者は韓国コスメで顔を真っ白にして、音楽、ドラマ、韓流が主流、世の中変わったですね。
昔は在日の人は肩身の狭い思いをしてましたね。
日本人は馬鹿にしてましたからね、
でもこれで良かったと思います。今は経済で追い抜いたから、皆堂々としてますね。
それで“おひかり“をかけるかかけないか、また お取り扱いが教団でも違うから、“おひかり“をかけて奇跡が起こり、かけない教団でも奇跡は起こってます。
これをどう判断したらいいのか。