
アトランティス大陸 - 一番
2025/08/19 (Tue) 10:46:12
最近は SNS の発達と昼の時代になったせいかもしれません。 色々わからなかったことが表に出てきました。
全部が全部は信じていいかわかりませんが、 基本は明主様のみ教えで、
それで 共通点だけを見ていたら具体的なものが見えてきます。
今のオアスペや竹内文書その他を見ていたら、これらも 明主様に当時の信者が 質問してますね。
明主様は 具体的なお答えはなされていません。
昼の時代だから現れてきたもので、真智であるとおっしゃってます。
オアスペとは
19世紀末 アメリカの歯科医に天使が舞い降り自動書記にて書かれた世紀の啓示書、
「日本国」は沈没した謎の大陸「 パン」(アトランティス)の残骸だった。
と見出しに書いてあります。
(ナチュラルスピリット出版、
秋山真人 、布施泰和、著)
「オ(空)ア(地)スペ(霊)」は物質界と霊界の情報の集大成
ジェホヴイによる三層宇宙の創造、人類の創成、七種の人類の出現と、戦いの歴史!
日本人はイヒン(霊性を持つ人類)の血が色濃く残る子孫!?
この本も不思議な本だと思います。
Re: Re: アトランティス大陸 - 一番 URL
2026/03/20 (Fri) 13:20:51
断定と言いますか、
私自身の中では断定しているんですが、
証明できないからですね。
疑問系で書いていますが、
今はあなたのおっしゃっていることが正解だと思うな。
あまりにも世界が大きいから、これを一言でしゃべるのはとても難しい。
どんな形で説明できるのかを考えているんですが。
まず白人が支配していたとか この時代が滅亡する原因があったとか、
ここが 説明できませんよね。
Re: アトランティス大陸 - 世界人
2026/03/20 (Fri) 13:06:54
聖教書「常識」にある「万人に好感を与え」という御精神から考えると、
証明できないことを断定的に語る内容は、読む方が嫌な思いをすることもあるかと思いました。
外国の方も見ている場ですし、争いにつながらない表現だとありがたいです。
Re: Re: Re: アトランティス大陸 - 一番 URL
2026/03/20 (Fri) 10:58:17
アインシュタインが日本の存在に感謝する、また日本に始まり日本で終わると言っている。
この意味が分かりませんでしたが、このムー大陸に日本人のルーツが、高度な文明があったとあり、そこを治めていたのは 天皇であると 竹内文書にあるなら、世界の大宗教教祖が仕えて日本に叡智を乞いに来た。
キリストの墓が秋田県にあるんですか、
関心ありませんでしたが、今は違います。
まだ分かりませんが、
元は日本から始まっていた。そしてこれから日本で終わり、まとまる。
これが世界の元は日本にあるということなのか、
日本人は世界で一番優秀だと御教えがあります。また
日本人が繊細であるというのは、魂の経験が古いから 慎重な行動をとる。
日本民族は古いと御教えがあります。
世界を見ていたら日本人ほど 繊細ではありません、また日本人は自然と対話ができると言われてます。外国人にはあまり見られません。
これも不思議ですね。
昼の時代、
これからもっと 解明される、楽しみです。
で、
御教えに国常立尊の時代は 天照大神より前である と書かれてます。
この厶ー大陸を治めておられたのが、あくまでも個人の解釈ですが、国常立尊と考えられるかと思うんです。
Re: Re: アトランティス大陸 - 一番 URL
2026/03/19 (Thu) 18:56:30
YouTube【ゆっくり解説】幻のムー大陸と日本のありえない共通点から
「ムー大陸とは 今から約1万2000年前に太平洋にあったとされている失われた大陸のことを言う。
本当に存在していたかは分かってはいないが、 火山の噴火や 津波 もしくは大地震により 一夜にして海に沈んだという伝説がある。
世界地図を確認すると大きな大陸に囲まれた 中央に位置する海、それが 太平洋だがとても広い海であります。まるでそこに何かがあったようにこの太平洋には東 西 約8000km 南北 約5000km という 広大なムー大陸があったと言われている。
ハワイや、イースター島、グアムを含む 太平洋の中心にあったとされる ムー大陸は、とても大きく 人口は約6400万人いたとされている。古代文明がとても栄えており 人々は豊かな生活を送っていたそう、文明が栄えていた大きな島のムー大陸にはどんな人々が住んでいたと考えられているのか、
ムー大陸には白人で構成されている民族が住み
*「ラ、ムー 」という 太陽神が化身した王が大陸を治めていた。
軍事力を持ち、他の国を制圧し支配する領土を広げていった矢先の大陸滅亡だったのではないか、とも言われている。
すごい文明や 軍事力を持っていても 滅亡したのは一瞬だったのかも知れない。
また厶ー大陸と交流のあったと言われている
「*アトランティス大陸」も
同じ頃に火山噴火と津波によって滅びてしまったのではないかと言われている。
どちらも 自然災害で滅んでしまった。
厶ー大陸が存在したのではないかと考察されている場所は、約1万2000年前から 海の底にあると言われている、
謎多きムー大陸だが 実は*「日本との共通点が存在する」ことはご存知でしょうか?
急に日本が登場したけど共通点なんてあるのかと思われるかもしれませんが、
今回はその共通点をお話ししよう。
❲1、ムー大陸との共通点❳
皆さんは ピラミッド と聞くとどんなことをが思い浮かびますか、
古代エジプトの王様、クフ王のお墓と言われるエジプトのギザに建てられたもの、それでこのギザのピラミッドはどうやって造られたものなのか、そして 何のために造られたのかは分かっていない。
これは 世界の大きな不思議なのです。何よりもこのピラミッド 特有の形には参考になったものが、
日本に存在していると考えられている。エジプトと日本はとても離れていますが、ピラミッドを建設する技術面としても日本の緻密で 精巧な技は、世界一ではないかと思われる。
「日本には、エジプトのピラミッドよりもはるか前に造られた ピラミッドがある」と唱えたのが、酒井勝軍氏であり、「日本のピラミッド」の発見者である と言われている。
日本にピラミッドがあるのか?
酒井氏は大学卒業後その高い知識と 語学力を持っていたかことから、パレスチナやエジプトに派遣され、日本政府からとても大事にされた人物なのです。
酒井氏によると日本のピラミッドは、エジプトのように露出している状態ではなく、自然の山と同化した状態で、パッと見てわかるものではなく、隠れているのだという。
さらに ピラミッドは『天の御柱』 という意味があり、墓ではなく【祭壇】であったとの見解がある。
重要人物として仕事していた政府の関係者である酒井氏のこのお話、
当時 これを聞いた 国家関係者たちはそれは 鵜呑(うの)みにはできないものでもなく、真偽についてとても悩まされたのではないかと思われる。
酒井氏はどうして日本にピラミッドがあると考えたのか、
ピラミッドの定義といえば まず1つは 三角錐(すい)なのだが、本来は自然の山を利用し、なるべく 手を加えないで積み上がるわけだが、
エジプトは砂漠であるから、理想的な山が見つからなかったため、仕方なく 石材で作ったのではないかと言われている。
またピラミッドの頂上の、もしくは付近には、ストーン サークルや、人工的に作られた岩が置かれているとされていて、その近くには 崇拝するための小さな山があり、祭事用の施設が存在すると言われている。
日本の山がエジプトのピラミッドの墓になっているかもしれないと言われだし、最も この状況に当てはまっている山が秋田県にある黒又山、その景観はまさに ピラミッドの美しい形をしていて、この山については ピラミッドに関する本格的な調査が、過去に数回行われた。
山は 地下から山頂にかけて 1段の高さが7から10m ほどの石で造られた階段上の構造となっている。各階段表面には小石がびっしり敷き詰められており、このような点から ピラミッドではないかと言われている。
現在の黒又山は千年前に噴火したと言われる十和田 山の火山灰が、山の上へ積もってしまい、その場所は 杉林で覆われた。そのため 現在はただの森のようになっていて見た目では 分かりづらいが、
つまりは人工的に造られた ピラミッドを火山灰が覆って今の山ができたと言われている。
ピラミッドであることを裏付ける情報は他にもあり、
黒又山の地中をレーダー 調査したところ、一辺が10m ほどの空洞があることが分かった。
それは誰かの墓なのか、空洞内には 直方体や球体をした 何かがあることが確認されているものの、
その「何か」については 公表されていないとのことなのだ。黒又山は地方では「クロマンタ」と言われている。このクロマンタとは アイヌの言葉で「神の山 」という意味だということ。
これは黒又山が人々から何らかの形で信仰されていたのではないかと考えられる。
黒又山はただの山ではないと考えられている。さらに黒又山が ピラミッドと言われる もう一つの理由は、
黒又山の南西には日本最大の大湯環状定列石と言われる、ストーン サークルがある。
このサークルは正確に東西南北の方角を指しており、
ここが 祭壇として使用されていたのではないかということが言われている。こういったことから酒井氏が言っていた、ピラミッドの条件に当てはまる黒又山は、ピラミッドではないかと考えられている。
他にもまだ日本のピラミッドではないかと言われているのが広島県の葦嶽(あしたけ)山だ。葦嶽山は完全に ピラミッドの形をしており 自然の形を活かしながら、反人工的に石や土を積み上げられて造られたと言われている。
実際に葦嶽山山頂の地下からは 巨大遺構が発見されている、その巨石というのは丸い球体の太陽石を囲むように四角く並べられ、それをまた大きな石が囲んだ 構造になっている。
これは人の手が加わっているのは明らかだ。自然では絶対できない構造であると言える。
葦嶽山は古くから 信仰の対象となってきた山ではないかと言われることも納得できる。
酒井氏は葦嶽山について、「2万3000年の自然地形を生かしたピラミッドである葦嶽山から、150m ほどの距離にある鬼呼(おたけ)山が葦嶽山の拝殿である」と、また五葉山とは酒井氏によって ピラミッドに認定された岩手県の山になる。
五葉山は岩手県立自然公園の中に位置し 北上山系では、早池峰山に次く高さで、海に近いところにあるため 太平洋を見渡すこともできる。
この周辺ではUFOの目撃情報が多くあることから、
「宇宙人が作ったピラミッドでは?」 という話が出るくらい、岩手県は非常にパワーがある場所だと言われている。
宇宙人がピラミッドを造ったなんて本当なのか?
五葉山の山頂はとても綺麗な台形をしていて、「日の出岩」と呼ばれる人工的な巨石が、みを寄せ合うように重なった場所があり、古代の神社の痕跡ではないかとも言われている。
*「竹内文書」を元に、五葉山ピラミッドを発見した酒井氏によって、「日本のピラミッド」として認定された。
「竹内文書」とは何なのか?
竹内文書という文献には、ピラミッドについての記載があるということだが、ではこの 竹内文書とはどういったものなのか紹介する。
竹内文書とは竹内巨麿の家に代々伝わってきたとされる、膨大な 古文書をさすと言われている。
内容は 主に日本神話に載っていない日本の歴史が書かれていると言われており、
都市伝説としては これが本当の日本の歴史を書いているのではないか?と、噂されている 伝説的書物なのです。
実は酒井氏はこの竹内文書を元に ピラミッドを発見したのではないかと言われている。
日本政府の重要人物として仕事をしていた政府の関係者である酒井氏が使用したということで、
竹内文書の信憑性が高くなったと、言われるようになった理由の一つかもしれない。
昭和13年、酒井氏は「ヒヒイロカネ」という超古代の金属を探すために、五葉山を訪れた。先に話したように「日の出岩」と呼ばれる人工的な巨石群や、五葉山ピラミッド発見のきっかけとなったのが 竹内文書 だった。竹内文書には長年架空とされていた古代文明と日本人の関係も書かれている。
その古代文明というのが「ムー大陸」なのです。
竹内文書内容を要約すると、
*「日本人は伝説のムー大陸(厶ー文明)の子孫で、ムー大陸沈没後も日本は世界の中心だった。」
お釈迦様(ブッダ)や モーゼ、キリストと言った 大宗教の教祖は、
みんな全て日本に来て 天皇に仕え叡智を学んだ。】
また 「厶ー大陸が沈んだ時に、ムー文明の一部の人は日本に逃げてきた。
そこで住処にしたのが、五葉山」だとも「竹内文書」では言われている。
厶ー文明人たちは 五葉山をピラミッドに見立て、岩手県の釜石市から産出される特有の餅鉄や隕鉄を原料に、「ヒヒイロカネ」を作ったと言われている。
ヒヒイロカネ とはどんな金属なのか、
ヒヒイロカネについて竹内文書の中では、「謎の金属で火炎のゆらめきにも似ている。赤く輝き、決して 錆びることのない金属である、比重は金よりも軽く 鉄よりも柔らかい。合金するとプラチナよりも硬くなる まぼろしの金属、それがヒヒイロカネである」
と言われている。
東北では 岩手県は南部鉄器などの金属加工の技術が栄えていることからも、幻の金属は実際に存在するのではないかと考えることもできる。
酒井氏はヒヒイロカネを発見したと言ってるようなのだが、その場所や状況についてはなんと 非公開にされている。
これは日本政府関係者のため、公表しては何らかの不都合が生じると考えていることなのだろう。
竹内文書が本当の出来事を記している書物であるならば、古代日本の人々は厶ー文明人との交流があったのかもしれない。
五葉山ピラミッドの発見は想像以上とされていた
厶ー大陸のその文明を証明することにつながる。
また 青森県にはキリストの墓が存在するとされている新郷村がある。海外でも「ピラミッドとキリストの墓が存在する村」として有名なのだそうです。
実際に村の案内板にも「大石神ピラミッド」と表記されている、周囲には正確に東西南北を示す方位石や、
古代の星座が刻まれている鏡石などが見つかっている。これらは太陽礼拝の場所として、古代から使われたのではと言われている。
周囲にある太陽 石は昔からピカピカと光っていて 太陽が反射したその光を、人々が崇拝したという説がある。
これは古代エジプトのピラミッドも、かって太陽の光を反射させて、白く輝かせていたとも言われていることから、これらの共通点からも、ピラミッドだと言われる理由なのかもしれない。
このことについては「竹内文書」に書かれていることから、このことについては大石神ピラミッドも日本に存在するピラミッドの一つだと言われるようになったのではないかということです。
青森県の観光サイトによると、大石神ピラミッドは5万年前のものとされている。
エジプトのピラミッドが初めて誕生したのは約4700年前と言われており、ひょっとすれば、大石神ピラミッドの方が元祖なのではと言われる所以です。
五葉山も大石神ピラミッドも、見た目はなだらかな山にしか見えないが、これらは時代の流れとともに崩れていったのでは、しかしそれは政府が意図的に削ったのではという説もあると聞いている。
古代には正式に四角錐の形をしていたけれども、災害などの影響を受けた可能性もあったのかもしれない。
大石神ピラミッドの山の中には神社があるとされている。
古代から霊山として信仰され、祭祀が行われてきた痕跡もあるが、由緒がわからない祠も存在しており、現在においても、謎を数多く残す場所と言われている。
日本全国にピラミッドが存在しているのは分かったが、
では どうして*「日本が最初」なのか?
それは酒井氏によれば*『ピラミッドは天照大神を祀るものであり、神社のルーツになったもの」
ではないかと言っている。
ピラミッドが神社のルーツになったのか、
事実、東京都神社庁のホームページには神社の始まりについて書かれているものには、
「昔から 神様を祀る場所はあったものの 最初から 現在のような 社殿ではなかった」ことが、記載されている。(後略)
(竹内文書とムー大陸と日本人の関係 太陽神が祀られていた天皇がおられた世界を司っていた。
世界の大宗教の教祖が教えを乞いに来ていた。
私はこの天皇は国常立尊ではないかと推測するんですが。)(一番)
Re: アトランティス大陸 - 匿名2
2026/02/25 (Wed) 12:45:19
今AIと色々話して面白いことが分かったのですが。
「負のエネルギー」というものがあるそうです。
これは0エネルギーを下回る、文字通り「負のエネルギー」で、カシミール効果で実証されています。
ワープ理論では、この「負のエネルギー」を使えば船体ではなく空間そのものを捻じ曲げて、光速を越えて他の星に行けるという話があります。
ただこのためには途方も無いエネルギーが必要だとのことです。
で、仮にこの負のエネルギーを意識的に生み出すことができればという話でして。
脳は温度があるため量子的な振る舞いを再現できないとされています。
でも仮に世界の外側に意識があったとすると、この意識は脳の温度の影響を受けません。
そうすると、意識は量子的な現象を再現するためのスイッチになり得ます。
ここまでくれば、負のエネルギーを壺の上部に置いて浮かせたりするのはできそうです。
霊は文字通り見ると「0」ですが、その先の「負」まで行くということなのかもしれません。
Re: アトランティス大陸 - 匿名2
2026/02/25 (Wed) 11:57:45
竹内文書やその他、夢がありますよね。
空を飛べるようになる場合、段階があると思うんですよ。
寅吉物語では壺の中に入って飛ぶそうですが、そうすると
・壺の中に入る
・壺を浮かせる(重力から離れる?)
・壺を動かす
といったプロセスになるかと思います。
このどれからアプローチすればいいのか、どれが一番簡単なのか。
あるいは何か一つできるようになれば全て可能になるのか。
おそらく構成的に、自身の体を何らかの形に変換するのだろうと思います。
毒素は人間内において瞬間的に移動しますので、この理屈に近いものだろうとは想像できます。
あるいは別の概念が必要なのかもしれません。
量子ビットはペアで状態を共有しますが、これを大きくしたものだと仮定すると、もしかすると空を飛んだのではなく瞬間移動のようなものかもしれません。
でも対を向こう側に置いておかないといけないので、違いますね。
おそらく反射瞬間的に作用する何かが存在するのだと思うのですが、まだそう言ったものはなさそうですね。
宇宙人がいるかいないかはどうでもいいですが、イメージとしてはUFOの瞬間移動ですね。
ただそうした現象が正式に観測された事例というのはなさそうですよね。
時間も不思議なもので、これを理解するにはおそらく時間を超越する必要がある(次元数を上げる)必要があるので、ここまでくるとスピリチュアルもびっくりです。
今の科学でもっとも不思議な分野が量子だと思うので、そこが進むと色々わかるようになるのかもしれません。
Re: アトランティス大陸 - 一番 URL
2026/02/25 (Wed) 11:24:58
「かつて日本は地球文明の中心であり 神々は神空浮舟に乗って世界を巡幸していた。」
これは、太古日本が世界の中心であって、
”巡幸“していた。というのは
これは天皇のことですね。
天皇が世界を治めていたと表現している。
では天皇とは誰か?
私はそれが国常立ノ尊と解釈するんですが。
竹内文書では 歴代天皇の名前が書いてあるんです、
これは古事記 日本書紀には書いてないんですね。
神武天皇から始まったしか、書いてないんです。
ここを隠蔽していると思うんですね。
Re: アトランティス大陸 - 一番 URL
2026/02/24 (Tue) 22:32:52
これは今から分かってくることだと思うんですが、
日本が中心になり世界を治める。
今ネットでも日本のルーツ、日本人とは何かとか、たくさん発信されてますね。私が関心があるのが、
竹内文書と オアスペですね。
これは日本の古文書でありますが、アメリカで自動書記で書かれたオアスペと共通点が多いと言われてます。
これらは 日本のルーツと日本の将来が書かれてあると言われてますね。
御教えの御光話錄に少し載っているんですね。
(お伺い)
「昨日、神智学会(ミロクロッジ)の会合に行ってまいりました
が、その時世界は七種の人種が次々と出る。
第1がなくなる時、大戦争や天災があり、そして第2の人種が現れる。
第4の人種は、太平洋中に没したアトランティス人で、彼らの時代には 飛行機なんか今よりももっと素晴らしいのがあった。
その*アトランティス人の血が日本人に混じっている。
今は 第5種の時代であり、また 第6種の人種が出つつある。
そして、第6のは顔は印形で霊のことを解する人種だと言っておりました。
会長の三浦さん という人に、ミロクの働きこそ我々の働きなることを話しましたら大変喜んでおりました。(後略)」
(御垂示)
『それは確かに真知ですね。 学んで知る人を人知といい、 学ばずして知るのを神知と言うと言われている通りです。
時期が来てそろそろ、あちこちに現れ出してますね。(後略)』
(全集講和編 第1巻 393ページ)
これはオアスペのことだと思います。時期が来て
そろそろ あちこちにあらわれ出してますと、おっしゃってます。
これ以上のお言葉はありませんが、これは時期だからなのでしょうね。これ以上は言えないと、
しかし今は昼の世界だから、ネットでも色々と書いてありますね。時期が来たと思うんです。
私は”アトランティス人に日本人の血が混じっている”と、
ここに注目しているんです。
雑誌 ムー 2021年7月号に
「啓典「オアスペ」と古史古伝「竹内文書」の謎」
❲同時期に世に現れた日米 2つの奇書]
抜粋、
「かって日本は地球文明の中心であり、
神々は 天空浮舟に乗って、世界を巡幸していた!」
そんな超古代史が記された奇書が19世紀後半、
奇しくもアメリカと日本で同時発生的に出現した。
その背景には 一体何があったのか?」
大変に興味をそそるのですね。
Re: アトランティス大陸 - 一番
2026/02/14 (Sat) 21:51:15
これは YouTube 「トーランドボルグ」(2026年 日本人に大変革が起こります)から
抜粋、
「予言を残した人物があの有名な、エドガーケイシ ーなんですね。彼は20世紀のアメリカで最も研究された超常的存在、預言者で、第二次世界大戦や 地殻変動など数々の予言を的中させてきた人物でもあるんです。
そんな彼はかつてリーディングによって、エジプトのスフィンクスの右足の下に、秘密の部屋である「記録の殿堂」があり、
そこには アトランティスの記録、高度な霊的知識、
そして人類文明の起源について記されていると、語ったことがあるんですね。
そして これらの記録の殿堂にある知識が明かされるタイミングは、キリストの再臨と近い タイミングだと予言していて、
この出来事が起きる時期について エドガーケイシーは重要な 天体の配置が実現した時だと語っているんですよ。
そしてこの時期について、ケーシーの予言を長年研究し続けているカーク ネルソン氏は、自身が2016年に発表した論文の中で、「ケーシーの予言、ユダヤ暦、黙示録」「そして天体配置を照合すると、2026年が一つの節目になる。」そういう風に発表しているんです。
中でも 2026年3月20日の春分、ホロスコープと一緒ですね、
日の出とともに、月、金星、土星、海王星 そして太陽が一斉に地平線から昇る特別な日で、過去に同じ条件であったタイミングでは、(中略)
もしかすると 2026年はキリストの再臨とか、
古代叡智(えいち)の開示など、こういうことが起こってくるんではないか。(後略)」
2026年は明主様は昭和100年で、この年は天国になっているという『21世紀 』のご論文(序文)にありますね。また
このスフィンクスの右足の下に東方の光を意味する文字が刻まれているとネットでありますね。
そして殿堂の部屋には アトランティスのことも書いてあると、
また
聖徳太子が描いた 海洋図に アトランティス らしきもの が描かれてあるとBSで関口宏が言ってました。
昼の時代だから、
色々明らかになってきてましたね。アトランティス、ムー大陸は日本人が治めていた説があります。
そして日本人の起源というのが面白い。
Re: アトランティス大陸 - 一番
2026/02/14 (Sat) 01:00:02
日本語が いずれ世界の共通語になると御教えがありますね。
今は 英語で溢れてますが、
日本から始まって日本で終わるとアインシュタインは言ってますが、何を意味するのか。
太古、天照皇大神様が日本に御出現され国常立尊や天照天皇として世界を支配された。これは誰も知らない。
一切 謎になってますね。世間では神武天皇から始まったと言われてます、
その神武天皇以前の歴史が書かれたのが、竹内文書なのでしょうね。
明主様の前世が、天照天皇であるというのは、これから解明されなければいけません。
その直接の霊統である日本人が世界で最も優秀である、黄金人種であると書かれてますね。
大谷翔平なんか 典型 なんでしょうね。