明主様 一つの波紋3

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明主様

一つの波紋3

明主様信仰者の投稿から始まった『一つの波紋掲示板』の3代目。
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「神意の離脱」『飛天』研究 - 破邪の刃

2023/02/09 (Thu) 16:13:42

「神意の離脱」とは秀明会から見た救世教ということになりますが、様々な角度から離脱ということを考えてみたいと思います。
それに関する『飛天』という本の内容も検証出来たらと思います。
救世教(他教団)の方からの意見も歓迎します。
よろしくお願いします。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/11 (Sun) 07:04:21

参考 日之出観音様について
https://hitotsunohamon3.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=13441821
【一つの波紋3】日之出観音様

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 代理

2026/10/10 (Sat) 14:38:44

秀明の信者さんは驚かないんですね。

>これは 世界救世教いづのめ教団の古参の先生からお聞きしましたが、会主様が行かれたところは発展したそうです。
>また明主様から小山さん 私の後を継がないかと言われた逸話があると話されてました。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 代理

2026/10/07 (Wed) 14:37:31

神慈秀明会の信者のみなさん

>これは 世界救世教いづのめ教団の古参の先生からお聞きしましたが、会主様が行かれたところは発展したそうです。
>また明主様から小山さん 私の後を継がないかと言われた逸話があると話されてました。
>これは初めて聞きました。

世界救世教いづのめ教団の古参の先生からお聞きしましたが、明主様から小山さん 私の後を継がないかと言われた逸話があると話されていたそうです。


Re: 一番さんへの返答 - サラン

2026/09/30 (Wed) 10:54:31

秀勉講師、いづのめ教団の先生から聞かれたということですから 本当なのかもしれませんね。

>これは 世界救世教いづのめ教団の古参の先生からお聞きしましたが、会主様が行かれたところは発展したそうです。
>また明主様から小山さん 私の後を継がないかと言われた逸話があると話されてました。
>これは初めて聞きました。


Re: Re: 秀明新聞勉強会(4) - 一番 URL

2026/04/14 (Tue) 15:11:17

今新聞勉強会終わりました。 会主様は15年 2代 3代様にお仕えしましたが、ご神体が変わって 善言讃詞も 廃止され、明主様 当時のものが変わっていったので離脱したと。
また会主様は当時布教部長をされていて、全国を回られた時に会主様が行かれたところは発展した。

その時に 監視役として一緒についていた人がいて、
その人が会主様のお姿に だんだん感化されて、心変わりしたら、当時の世界救世教をクビになったそうです。
庄司という人で、その後どうなられたかは知らないと言ってました。
これは 世界救世教いづのめ教団の古参の先生からお聞きしましたが、会主様が行かれたところは発展したそうです。
また明主様から小山さん 私の後を継がないかと言われた逸話があると話されてました。
これは初めて聞きました。

後は神慈秀明会 支部に 世界メシア教から封書が届き 中を見ようか 見まいかと迷ったそうですが、開けたら、
中に聖書が入っていたそうです。
そこには 明主様はキリストの弟子である と書いてあったそうです。

これは新健康協会にも送られてきたと聞きました。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 代理

2026/10/07 (Wed) 14:34:22

神慈秀明会の信者のみなさん

>今年 秀勉で講師から聞いたのが、会主様に後を継がないかとお話しされたとあると、言ってましたが、

明主様が会主様に「後を継がないか」とお話しされたそうです。


Re: 「奉仕者を囲んで」 - 一番

2026/08/26 (Wed) 13:10:59

昨日 宗教問題の YouTube を見たんですが 世界救世教 真光、神慈秀明会を比較すること 言ってましたね。
世界救世教 今全信徒とは 45万人 、神慈秀明会35万人、
正確な数かは 分かりませんが そう言ってました。

秀明も大きくなりましたね。

さて [奉仕者を囲んで]の日記の中で
「昭和29年7月26日 晴れ、
メシヤ様は『現実の破壊と想像は日々 世界各地において行われている。
将来 腰を抜かすような大きな経綸が行われる時、
天地上下はひっくり返るのである。
その時のために少しでも 徳を積み、美しき行いをしておかねばならない。
天池はひっくり返るほどの 大浄化が起きた時は、信者でも残るのは2割くらいは難しいであろう。
しかし 本当に改心し全徳を積めば、その大峠もやすやす 越せるのである。
昭和29年6月15日から 本当の世界歴史が始まったのである。』
と仰せられる。
とありますね。今の世界情勢を見たら これは 今ですね。
それと この日記の中に 昭和30年1月27日晴れ
「明主様は奥様に『体もだいぶ良くなり、車もだんだんと 長く乗れるようになってきているので、4月には京都へ出かけよう』と仰せられる。
午後 名主様は 水晶殿にお出ましになられた折、
小山美秀子氏(秀明教会長)にご面会をお許しになられる。

その時のご様子を次のように語っている。
明主様はおお側奉仕者から、左右を抱きかかえられるようにされて、お出ましになられたが、お足がご不自由のようにお見受けしました。その時明主様は『今に浄霊するようになる。 そうすれば1000人だろうと1万人だろうと たちまちお蔭がいただける』と仰せになられる。(後略)」

とありますが、御昇天2週間前に会主様とご面会されたんですね。それが記録に残っている。
すごいな。

追伸、
今年 秀勉で講師から聞いたのが、会主様に後を継がないかとお話しされたとあると、言ってましたが、

これは 記録には書けないでしょうね。

しかし現実に 今の世界救世教に 信者数では追いついていますね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/07 (Wed) 09:35:27

Re: メシヤ降誕仮祝典 - サラン
2026/09/30 (Wed) 11:29:30

もともと『大光明』の御神体は存在しなかったのでしょうか?


Re: Re: メシヤ降誕仮祝典 - 傍観者
2026/09/30 (Wed) 12:58:38

明主様が大光明を御神体にされたことはありません。逆に神智の光に大光明は御神体では無いので階下でも差し支え無いという記述も有ります。例外的に戦時中、当局の宗教弾圧を避ける為に落款が如来の光明を御神体の代わりにしたことは有りますが、これも明主様が御神体として採用されたのではなく、信者が御神体の代わりに自主的にお祀りしたものです。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/06 (Tue) 12:09:53

 小山先生(会主様)をお導きされた川上先生のことですが
 大嵐の中 聖地から帰らされた(明主様から酷い仕打ちをされた)ように教わったのですが

 「明主様と先達の人々」によると
「(一部抜粋)昭和六〇年現在、川上は九十四歳の長寿をえ、神戸市内に住み、自適の生活を送っている。」
 とあります。

================
明主様と平本親子 - 一番さん
2025/04/26 (Sat) 03:18:10

昭和18年 5月、
突然『西宮の川上(吉子さん)のところへ行け』との大先生のご指示を知らせる 井上さんのハガキが来た。

早速 西宮市へ行き、川上さん宅を探し当てて訪ねたが、 これといった 応対もなく 1時間足らずで追い返された。
11月3日 萩へ帰るため ご挨拶の時、『これから 浄化が強くなるが あなたは薬毒がないから羨ましい。 川上などはダメだ』とのお言葉があった。

昭和21年10月5日
神山荘へ着く、
大先生は 熱海へお引越しの支度中との事でちょっと気が抜けた。
大先生より『雲上観音様』を戴だく。

『これは川上(吉子)が申し込んでいながら受け取りに来ないから、あなたにあげる。

これを持って 私が熱海へ行く訳にはゆかぬのだ』とのお言葉である。

との事で 私はニ体戴いた事になった。その足で帰路へ着く。
(注、『雲上観音ご尊像』は信保修平さんが 昭和49年に京都教会長を拝命した記念として贈与する事となり、 改めて明主様のお計らいの深遠なる事を覚られた)
*川上ー小山美秀子ー 信保

とあります。川上先生は明主様とのお約束を破る事をされたんですね。

秀明では先の川上先生は不明と言っているので、この文章だけで、何か伺えますね。」

https://hitotsunohamon3.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=13454429
【一つの波紋3】明主様と平本親子

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/06 (Tue) 07:40:48

そういえば

玉手山支部の目標達成が捗々しくないと本部から「支部建物を返せ」と言われてたみたいですね。

旧体制時代 h先生から聞いたことあります。違っていたら申し訳ありません。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/06 (Tue) 07:35:25

参考
https://shuken.sonnabakana.com/katsudou/hiten/05.html

Q. そ、それじゃあ、何が「唯一」なんだろう。そうだ!明主様が1教会に足を運んでくださり、建物の様子を指示してくださったというところが唯一なのではないですか?明主様が1教会に来てくださるなど、とんでもないことだったと聞いていますから。

A. そう思って、ある秀明信者が救世教の人に威張ろうと思いそれを言ったところ、「明主様はいろいろな教会にお出ましになっておられますよ」と言われ驚いたと言うことがありました。これも景仰などを読むと分かりますが、明主様は時間が許す限り出来るだけ多くの人に会い、浄霊をし、話をしてやりたいというお心の持ち主であられました。私たちが離脱の神意で聞いてイメージしているようなもったいぶった方ではありません。



Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/06 (Tue) 07:34:50

参考
http://anticult.minibird.jp/shuumei/goshinshou.html

①明主様は玉手山支部を設計していない。誰かが設計した図面を見て、ご指示されただけのことである。

②移築されたときの増築、老朽化に伴う改築で明主様が来られたときとは間取りが大幅に変更されている。

③白蟻に食われて、平成13年に大改修した後の玉手山支部には移築当時の材木はほとんど残っていない。



Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/10/06 (Tue) 07:34:13

現在 玉手山支部(旧本部)の建物は 京都支部の 宗務棟の前に 移築(工事中)しているのですね。


〉明主様ご設計の建物は、

明主様がご設計されたのではなく
明主様が設計図をご覧くださり、いろいろお指図をたまわり、おん自ら足を運ばれた(今や唯一の)ご神殿です。
「飛天」p57に載っています。

〉玉手山支部(旧本部)に 明主様がお越しになった時の廊下にたたずまれるカラー写真

https://shuken.sonnabakana.com/katsudou/hiten/engawa.html
玉手山支部(旧本部) 濡れ縁の部分比較

Re: Re: Re: Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/24 (Thu) 11:03:35

そうですね それもあると思いますね。
総合して判断ですね。

Re: Re: Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - ●●●

2026/09/24 (Thu) 10:50:08

加護が無いだけ、
崇めてる祭神の力が弱いだけだとも思えますけど。

明主様は大宮署での拷問に遭う際、
ギリギリのところで腰椎粉砕を免れ、
障害者にならずにすんでますからねぇ・・・

Re: Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/24 (Thu) 08:27:19

会主様の運転手が神戸の地震で
お亡くなりなされました。
また離脱の時に岡田美恵子先生は命を落とされました。
それぞれ 人間には分からない事情があるんでしょうね。
その家に曇りがある場合は、命をとって霊界で御用をさせる場合があると 書かれていたものがなかったですか、
神慈秀明会の本部で奉仕者が事故で亡くなった と聞いたことがありますね、
これも曇りを取っていただいたとるか、
神慈秀明会は怪しい団体だと取るか。
個人の受け取り方ですね。

Re: Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/24 (Thu) 08:06:02

名刺鯖、明主様、大工業、大光明の
間違いです 訂正します。

Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/24 (Thu) 08:01:29

これは 奇跡 かもしれませんし寿命かもしれません。
その人の受け取り方ですね。
これも 以前聞いたのが 洪水か何かで水が上から流れてきた時に玄関の前で逆流して水が入ってこなかったという と聞きましたね。

これも不思議な話ですね。
新健康協会の会員の人で、熊本の地震があった時に 御守護を頂いた人は ご神体がお写真でしたね 聞きました。

これは 御教えに書いてあることですからね。
岡田茂吉全集の奇跡の体験で書いてある原爆の奇跡ですね。
御浄霊をいただいている最中、原爆が落ちた。未信者宅で そこだけが 何ともなかった 周りは全部破壊されていたと書いてありますね。

これを偶然と取るかですね。
それで 名刺 鯖が書かれた同じ大工業を祀る東方の 光の地方の拠点ですね そこが東日本大震災の時に流されたんですね。
ここを 私が見た 世界救世教暗闘史で書いてありますね。
犠牲になった専従者が 訴えてきたっと書いてありますね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - ファイヤー

2026/09/23 (Wed) 13:10:12

特にいづのめ教団は二代様の書かれた後神体だとか。
それでも。。。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - ファイヤー

2026/09/23 (Wed) 13:08:58

>東日本大震災の時の一軒だけ流されなかった家が この御神体だったんですね。

他教団でも奇跡はあるのでは。

>残念ながら 東方之光の建物はご神体も、本当にお気の毒ですが 専従者も犠牲になられたと 投稿がありました。

岡田三栄子先生、初代会長、小山先生の運転手(阪神大震災)なども早くに亡くなりました。
お互い曇り多き身それの浄化かもしれませんね。寿命とかも。

霊能は違反 - ●●●

2026/09/21 (Mon) 20:32:34

そもそもが、現し世での安易な霊能は言うならば違反行為。
例外的に許容される場合もあるが、
主神がやむ得ないと判断した場合に限ってである。

警察官が銃で発砲するのと、同じ様なものである。

救世教関連の諸教団は、
どうも安手の霊能類の匂いがプンプンするな。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/09/21 (Mon) 13:12:28

〉T、Mは、
〉TM の事

T・S氏ではないでしょうか。
「まごいちろう」だからあっているのか。すいません。

参考
https://hitotsunohamon3.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=13310581
【一つの波紋3】竹内崇元(竹内孫一郎)について

Re: Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/21 (Mon) 08:57:04

訂正 前文の
コロナというのは間違って書いてますのでお詫びします。
それで東方の光の大光明は、御神対で書かれたものではないのでサインが 切り貼り されているということで、
それでも神慈秀明会の家庭用の御神体は 光明で これもご神体用ではなかったと言われてますね。
それでも神慈秀明会は御神体として お祀りして奇跡が起こってます。
東日本大震災の時の一件だけ 流されなかった家が この御神体 だったんですね。
残念ながら 東方の光の建物はご神体も、本当にお気の毒ですが 専従者も犠牲になられたと 投稿がありました。

同じ御真筆の光明なんですが、何か違いがあるはずです。
それが何かですね。

Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/21 (Mon) 08:15:54

TM の事は今ネット
の記事で見ましたが、二代 教主の頃から付き合いがあったんですね。
それで そこに立ち合ったいくつかの教団にかかった中で 中島たかひと名古屋の小さな教団でしたが 今は消滅してますね。
まだやっていた頃 二度を伺ったんです。
当時の 教学部長から聞いたのが、
TM から指導を受けた 切り貼りした御神体、大光明
これはコロナ 名古屋の教会も伺った時は大光明 でしたね。
神慈秀明会は 切り貼りが ネットで批判していたとこがあったので それもあるのか 、一応 昔のがまだあるんですが、私の支部では昔のおひかりを拡大した大光明が、御神体になってます。
それでも奇跡は起こってます。
後に東方の光も大光明になりました。 これはご真筆ですね。
サインは後で切り貼りでつけた と聞いてますが、

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - @トラックス

2026/09/18 (Fri) 17:23:36

これも参考に。

世界救世教に影響を与えた? 謎の人物・竹内崇元(竹内孫一郎)について
https://okadamokichi-daigaku.com/%e4%b8%96%e7%95%8c%e6%95%91%e4%b8%96%e6%95%99%e3%81%ab%e5%bd%b1%e9%9f%bf%e3%82%92%e4%b8%8e%e3%81%88%e3%81%9f%ef%bc%9f%e3%80%80%e8%ac%8e%e3%81%ae%e4%ba%ba%e7%89%a9%e3%83%bb%e7%ab%b9%e5%86%85%e5%b4%87

Re: Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2026/09/18 (Fri) 15:07:25

T、Mは、たんなるヒントを得るだけで、深い意味はないと思いますね。会主様は
確固たる信念があられる。でもそういう味方は必要と思います。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/09/17 (Thu) 19:06:11

あくまで参考に
リンク先も見た方が良いかと思います。

==================
https://shuken.sonnabakana.com/take/index.html
○○○○氏は実在する

(一部抜粋)
そうするともしかして・・・
 以上のように、会主様、命様は、T・S氏の指示をもとに新しい教義を作り、新教団「神慈秀明会」を立教したのでした。こう考えると、神慈秀明会で伝えられてきたさまざまなアヤシイ噂も、つじつまが合ってきます。

・「大丈夫、私は許されているのよ!」
 ある、秀明会の幹部の先生が、離脱の時、会主様に「これから、おひかりのご入霊、ご神体や観音様の御入霊など、どうするおつもりですか?」と質問したところ、会主様は、「大丈夫、私は許されているのよ!」と毅然として答えられ、幹部の先生はそれ以上何も聞けなくなってしまったとのことでした。
おそらく「おひかり」「ご神体」「観音様」のご入霊の儀式を、しっかりと「T・S氏の霊界通信」より学んだ、ということなのでしょう。

・「私は明主様から独立せよと言われた」
 らしいですね。たしかに御在世当時明主様は「小山さんはそのうち離れていくよ」と仰ったそうですので、それを秀明流によく解釈すると「私は明主様から独立を許された」となるのでしょう。そして、後日そのようにあらためて「T・S氏の霊界通信」で教えられた可能性もあります。

・「小山さんがパッと手をあげたら千人の人が一ぺんに救える時が来る」
 これは昭和30年、明主様御帰天直前に言われたとされているのですが、明主様は御浄化のためにお言葉もおぼつかなく、ご面会も無くなっている時期であるため、本当にそれを会主様にお伝え出来た機会があったかどうかは疑問です。しかし後に「T・S氏の霊界通信」で伝えられた事ならば、つじつまが合います。

・「明主様は会主様を二代教主に推戴するご意志があった」
 明主様が亡くなる直前、「小山を呼べ」と仰られ、しかし悪辣な救世教幹部がそれを実行しなかった。あそこで会主様を呼んでいたら二代は会主様に決まっていただろうという無茶なうわさ話です。そのような話も、後に「T・S氏の霊界通信」で聞いたのかも知れません。

 秀明会の幹部の先生から、離脱当時の話を聞くと、どうも会主様には離脱において意味不明の自信がおありだったそうです。

 その自信に圧倒された幹部の先生は「そんな自信があるのはきっと明主様からいろいろと直接お聞きになっていたからだ」と勝手に思い込んでいたようですが、実際にはT・S氏の霊界通信に基づく自信だったと思われます(本当にそうだったかはわかりません。しかし、その可能性が、少なくとも明主様から特別にいろいろ聞いていた可能性よりも遙かに高いということです)。

結論
 本サイトでは数年にわたる調査の結果、次のように確信しました。

 神慈秀明会は、離脱に際し、T・S氏というカリスマ霊能者の指示を仰いだ。

 会主様や命様は、T・S氏を明主様と思った。だから模写の観音様のような、普通の信仰心ならばまず作らないものもT・S氏の指示によりOKと判断した。

 神慈秀明会の会主様信仰は、明主様と私たちの間には会主様だけがいるのかと思いきや、会主様と明主様の間には「T・S氏」という霊能者が居た。すなわち、離脱を信じる、会主様を信じる、ということは、顔も知らない、どのような方だったのかもさっぱり分からない「T・S氏」なる霊能者のことも信じないといけないという矛盾を強いられることになる。

 私たち信者が見たことも聞いたこともない霊能者の言った事を教義と信じて、誰だか知らない人が書き写した観音様を祀り、2000篇もあるみ教えのうち1900篇は読んではいけない、読んで良いのは神慈秀明会独自の改変を加えた100篇だけ。とするのが神慈秀明会。もはやこれは何を信仰しているのか分からない。

 模造の観音様、切り貼り拡大のご神体、み教えの無断改変とみ教えに反する活動方針、そして霊能者の存在。私達が長年慣れ親しんできた離脱の神意という教義は完全に崩壊した。

 以上がT・S氏に関する本サイトの独自調査です。本サイト筆者たちはこういった情報を直接的に、離脱当時を知る方々から実際に聞いた立場ですので、これらは間違いないことであると肌で確信していますが、さて読者のみなさんはどう思われたでしょうか?みなさんは本サイトというたったひとつの情報源からの伝聞としてこの話を知ったことになるので、にわかに信じられないかも知れません。もちろん上記は本サイト筆者の結論ですので、みなさんがこれと同じ結論を持つ必要はありませんが、もしみなさんが独自で調査を始めてみると、おそらくこのT・S氏の情報には比較的簡単に行き着くことが出来るでしょう(そもそも実際にご神体が拡大コピーで切り貼り、観音様が模写ということが、このことに対する大きな裏付けになっています。)。

 いずれにしても秀明会の外ではこういったことが常識であり、離脱の裏にいるT・S氏の存在を知っている方が多数いるのは間違いない事実です。

  (注:)このページでは、主にT・S氏の「指導」ではなく「指示」と書いています。「指導」というと非常に命令的に事細かい内容まで指図したかのようですが、T・S氏はそこまで細かい話をしたわけではなく、「相談に乗った」というぐらいだったそうですので、そのことを表現するために「指導」という言葉を避け「指示」という言葉を選んでみました。
神慈秀明会の離脱の裏に、名前も知らない霊能者が存在していたことは事実ですが、T・S氏は決して「離脱の黒幕」というような存在ではありません。

「離脱の神意」研究の最後に:神慈秀明会への意見
 いままで神慈秀明会は、秀明独自の教義である「離脱の神意」の物語を、作りっぱなしの説きっぱなしで、それ自体の真実性を検証し確認する行程を怠ってきたのだと思います。これまでの本サイトの調査は、本来神慈秀明会が自分で行うべき「離脱の神意の検証」を代行して行ったような物であるともいえるでしょう。

 もっとも、本サイトが調査したことは、末端信者でも本気を出して調べる気になれば比較的簡単に調べがつく物ばかりですが、その程度の調査で根幹が揺らいでしまう「離脱の神意」の教義には問題があります。そして、「離脱の神意」という教義の上に神慈秀明会の存在がある限り、神慈秀明会の存在意義は非常に脆弱であるともいえます。

 ここで、本サイトの離脱の神意研究の最後として意見を述べさせて下さい。

 本サイトとしましては、神慈秀明会には離脱の神意という教義を一から見直すことをお勧めします。いまの「離脱の神意」には、T・S氏の存在といい、ご神体、観音様の事といい、離脱の思想がみ教えと矛盾している事といい、あまりにも欠陥が多すぎます。

 昔ならば、「世界救世教は邪神だから」といって情報を隠蔽すればそういった欠陥が発覚することはなかったでしょう。しかし、インターネット等で瞬間的に情報が広がっていく現代においては、神慈秀明会の教義上の欠陥、根本矛盾を、だれもが簡単に知ることが出来ます。これほど欠陥の多い教義で宗教団体を運営し、信徒を教導していくことはもはや不可能です。

 そして、こんなにあらの多い離脱の神意を、疑問を持っても秀明会側から満足な説明も受けることが出来ず、しかもみ教えから答えを得ることも出来ず、ただだまって自分を偽って信じ続けなければ信者としてやっていけないのが神慈秀明会だというならば、秀明会信者は哀れとしか表現出来ません。少なくともこれから新しい信者を作っていくことなどとうてい出来ないでしょう。

 もし神慈秀明会が、今後も離脱教団として世界救世教とは異なった独自の活動をしていくのならば、ぜひとも正しい歴史に沿った、誰が聞いても矛盾の無く納得のいく離脱の神意に教義を編纂し直すか、または「離脱の神意」の教義を全く捨ててしまうことを提案します。それをせずに、神慈秀明会の存在意義の根幹を「離脱の神意」に求めている限り、すでに始まっている「離脱の神意」崩壊とともに、神慈秀明会自体も崩壊せざるをえなくなります。

 そして、いま神慈秀明会には、「神慈秀明会被害ネットワーク」や「家族を新興宗教から守ろう」のホームページをみても分かるとおり、過去に行ってきたことの反省と精算が迫られています。これらの問題を放置したまま、新しい時代を迎えることはまず不可能でしょう。だが、もし神慈秀明会がそれらの問題に対応していく事が出来ず、その出来ない根本の理由、すなわち意地を張り続けていかなければいけない理由が、この「離脱の神意」にあるのなら、いまこそこの崩壊が始まった「離脱の神意」を見直すか、または捨てるかをして、過去を反省し、問題を一つ一つ誠実に解決し、これからの時代に存在意義のある神慈秀明会に変わっていけるよう大改革を行っていく以外、神慈秀明会に未来は無いのではないでしょうか。

 神慈秀明会は(または、これからもずっと神慈秀明会の中で頑張っていこうと思う人は)、是非、離脱の神意を見直し、数々の批判や過去の問題に真摯に対応し、新しい時代に向けて大改革をして下さい。それは世界救世教がたどったようなとても苦しい道かも知れません。そして今度こそ本当に、離脱があって良かった、神慈秀明会が生まれて良かったと言える、正真正銘の本物の「救いの機関」として生まれ変わって下さい。そうして、神慈秀明会に所属している、または所属していた私達が、そのことを誇りに思えるような活躍を繰り広げてほしい、ということを願って、本サイトの「離脱の神意」研究は、これでひとまず区切りをつけたいと思います。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/09/07 (Mon) 22:39:50

参考
https://shuken.sonnabakana.com/katsudou/2daisama/index.html
会主様と二代様

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/09/07 (Mon) 22:20:22

秀明の闇 - 一番さん
2023/05/26 (Fri) 20:40:45
https://hitotsunohamon3.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=13323613

〉昨年3月1日に離脱 通告をしてあの3月の箱根の大祭に、「小山親子をダンプカーでひき殺せ、 教会をブルドザーでぶっつぶせ」という事を、総長が発言したのです。
大祭の席上ですよ。

「飛天」p53 では
「小山親子をダンプカーでひき殺したい、 秀明教会をブルドーザーでぶっつぶす」
となっております。

どちらが正しいのでしょうか。

世界救世教と神慈秀明 - ●●●

2026/09/03 (Thu) 20:41:48

私はどちらにも関わりたくない、
分裂してる時点で既にヤバいのでね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2026/09/03 (Thu) 20:04:05

現在の救世教の姿を教えないのはどうなんでしょうね。

https://shuken.sonnabakana.com/katsudou/nyumon/riyuu3.html
新生再建運動と現在の世界救世教

https://youtube.com/shorts/rzKH1KqhaR8?si=cOr8wD589ua4azud
世界救世教の大改革 神慈秀明会 リセット・ゼロ

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - ■■■

2026/08/27 (Thu) 18:59:59

再検証を望みます。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - とりあえず名無し

2025/12/24 (Wed) 18:50:12

↓たまたま見つけてしまいました。参考までに。

https://shuken.sonnabakana.com/katsudou/hiten/index.html
飛天「神慈秀明会の誇り」の再研究

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2025/03/06 (Thu) 21:19:03

さっき 神慈秀明会に注文していたものを取りに行って、
そこで 海外布教から帰って来られ 先生の修行をされている 男子の助教師さんとお話をしたんです。
50代でしょうか、
奇跡の体験 信仰は本当に素晴らしい。
そして世界救世教の話になったら ガラッと変わりますね。
私は旧体制時代 熱海 箱根に行ったと話したら驚いてましたね。

よくやられなかったですね、
あの邪神は100年経っても力を緩めない強力なものだと、

僕はそんなことはない。時代で変わると話したら、

あなたは本当の怖さを知っていないと言いました。
なんか腹立たしくなりましたが、もう君とは話が合わんから、やめようと別れました。
彼はトルコでイスラム教の大先生に 浄霊をして、頭上に黄金のアラビア文字が見えたそうです。

あなたの神様は、99の神名がある。イスラム教の4つでは慈悲、 癒し、めぐみ 、許し 、みんな何か 協力 できることだったらしたいと言ったそうです その時に 近くいた日本企業 関係者が、
自分のところで仕事をしなさいと言われ、仕事をしながら、布教活動ができる、が決まった。
これまで定期的に日本に戻らなければいけなかった。戻らなくてもいいようになったと。
すごい思います。

そういうことで、世界救世教はトルコでも 布教しているそうで、ブラジルでは 世界救世教の信者ばっかりと言ってました。

ペンダントから出る光は、邪霊だから 悪気を受け、具合が悪くなると言ってました。

僕はこれはある程度信じますが、また反面 今はそういう時代ではない。

君は視野がせまいと、僕は言いました。
これはおそらく 支部長先生に報告が行っていると思いますが、 あんまり 言ったら呼び出しをいただくので、こういう世界ですね。
一生懸命 真っ直ぐなのはわかりますが。
緯(ヨコ)がないんですね。

でもよそとは違う、奇跡が起こっていますから、何かあると思うんです。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 真の眼

2025/02/19 (Wed) 16:06:22

一番さん
ありがとうございました。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2025/02/16 (Sun) 17:01:56

その4.
「話は前後しましたが、大切なことを付け加えます。ご西下の都度、趣の違う立派なお部屋を準備したとはいえ、京都に別宅を入手されての初めてのご入居なので、

この時は 定めしお嬉しく、また期待をお持ちになったことで、ございましょう。
玄関の近くに大きな素晴らしい 山桜 があり、ちょうど3分咲きの頃でしたが、それを愛でながら、ご機嫌よく 玄関にお入りになりました。

やれ嬉しやーーと深く頭を下げてお迎えしていると、頭上に

『誰だ、この額をかけたのは!』

と、怒気(どき)を含まれた厳しいご叱声(しっせい)が落ちてきました。
「申し訳ございません。誰か存じませんが、、、どうぞお許しくださいませ」 とのみ申すのが精いっぱいでした。
全く 晴天の霹靂(へきれき)でした。
頭上への大落雷の直撃でした。

それは初めからかけてあった額なので、少しも気にしておりませんでした。
皆さん方もよそへ行かれた時どうでしょうか、 中には格別掛け物や額、その他お花や調度品の佇(たたず)まいに興味を持ち、心を向ける方があるかもしれませんが、

多くは何気なく、見過ごしてしまうのではないでしょうか。
明主様は、『物はあるべき場所にそれがあってこそ調和が取れ、物が生きてきて気分が良いものだが、
場違いのところに物があると、かえって落ち付かなく雰囲気を壊し、そのため 気が悪くなる』

とおっしゃっております。ですから、美術館をお建てになってからは、美術品の展示に特にやかましく、ご注意があったと聞きました。

すぐ取り外せとの厳命で、早速片付けながらよく見ると、

「大自在」と書いてありました。大きさは小型ですから 大広間よりも小間にふさわしく、

形の上ではけして、不似合いではないので、見過ごしてしまったもので、
不釣り合いだったら、いくらか不審に思ったかもしれません。

前の持ち主の時からかけてあって、そのまま譲り受けられたのでしょうか 。
教団の誰かが無断でかけたとは思えず、今もってその事情は分からないままでございます。
いずれにせよ、そこまでは心が届かずにいたことは、うっかり者、たわけ者でございます。
文字を読もうともせず、たとえ 読んでも 仰せの意味がわからなかったでしょう。

「大自在」とは大自由ーーええなあーーくらいの理解の仕方だったと思います。

「大自在」とは「大自在天」の略とすぐ分かれば、これはインド バラモン教の万物創造の神様で、玄関などにはもったいなくて、おかけできないわけです。

あれにもこれにも、手落ちのないように気を配ってはいても、こんな愚かな失敗をしてしまったので、結局は自分自身の内容の乏しさを暴露したのです。

数多くの御教えを頂き、頭の上ではある程度 理解したように思っても、さて 実際 それが生かされているかと言うと 案外できていないことばかりです。
心底あかんなあと恥入りました。」
(本当ですね、 私が言ったら申し訳ないんですが、ここまで気配りをしなければ、いけないんですね。)(一番)

追伸、新しい住居とは春秋庵のことでしょうね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2025/02/16 (Sun) 08:30:04

その3、
これは秀明の「大奉仕精神」という本から、抜粋、
「昭和26年3月の頃だったと思います。明主様が初めて公式のご旅行として関西においでになり、
京都に数日お泊まりになると伺いました。この頃は一流のホテルや旅館は米軍に接収をされて、日本人は入れず 良いお宿がありませんでした。

それで教団では 南禅寺にあった木村邸を拝借したのです。 当時教会は全国に90あまりありました。

その中で京都に秀明教会を入れて3つか 4つありました。
京都にお泊まりになるので、万端の準備とそのお接待役を、京都在住の3教会に任されたのです。中略、
タクシーで 先導すれば良いとのことで慌ててタクシーを頼み、早速出発です。 しばらく行くと後ろからブーブーとクラクションです。

何かと思って車から降りキャデラックのそばに行くと、助手席の執事と変わって、そこに乗り説明をと仰るので、またびっくり、中略、

途中狭い道で1台のタクシーから降りた数人の役員の最敬礼の姿が見えました。中略、

キャデラックを見とめて慌てたらしい格好でした。中略、
お邸が近くなるにつれて一番目についたもの、それは どぎつい緑色とゆ(樋)トイ、だったのです。

中に入ると さっき啓子さんの話にもあったようにワックスをかけたか、何かを塗ったか、ともかく廊下がツルツルなのです。

中略、それで、直前に視察に見えた 管長にこれを全部絨毯(じゆうたん)に敷き詰めて欲しいと頼みました。

造営部がきれいに洗ったのは良いけれど、こんなにツルツルにしてしまったのだから、何とかしてほしいと、

この依頼は当たり前のことだと思ったのですが、管長に叱られました。
「そこまで手が回らないよ。金が回らない。」
それでとうとうそのままお迎えしたのです。

お迎えした途端に、明主様は『私が転ぶのを見て笑うつもりか』 ときついお言葉でした。
どんな気持ちがしたと思われますか 、
申し訳のなさに胸が潰れる思いと、自分たちのミスを人に押し付けて逃げている幹部たちの卑怯さに腹立たしく泣けましたよ。中略、

振り返れば誠の足りないことに恥じ入るばかりです。

いつも明主様の誠の不足と不行き届きをお詫びしながら、私は1つずつ学んでまいりました。」


Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2025/02/16 (Sun) 00:01:37

>直接的な指導 内容は?
これは今でも秀明は、布教精神を秀明スピリットと言います。
ご神前に人を救わなければ、自分も救われないと御教えが掲示され、

日参、ご奉仕、拝読、献金、未信者浄霊の実践、
基本行ですね。徹底してます。
そして、拠点のお救い年間目標を立てます。
これを 助教師、世話人、準世話人とそして 一般の信者たちに訴えていきます。
昔のような大きな数ではありませんが、
明主様とのお約束は絶対に守るというのが、秀明スピリット。

これは 小山先生のご指導 から始まったから、昔もやっていたんではないでしょうか。
一番厳しくおっしゃるのが時間の厳守ですね。
昔 離脱した後 幹部会があって、その時ある 支部長が遅れてきた。 そしたら これは やむを得ない事情があると説明されたが、小山先生は受け付けられなかった。

神様と ピタッと合っていたら、障害は起こらないとおっしゃる。 言い訳は耳が穢れる。出て行きなさい。とおっしゃった。



Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2025/02/15 (Sat) 10:50:34

真の眼さん
>秀明が、救世教
を指導したらどうか、

そうですね。これは イズノメ鹿児島の S本先生から伺ったんですが、当時
小山先生は 理事もされていて、布教も担当されていたと聞いてます。
それで 秀明教会は教団の中でもお導き 献金がナンバーワンで信者数も離脱当時は1万人ほどいたんですか。

記憶で書いてますが、誤差があったらすいません。
とにかく 他の教会よりも 群を抜いていた。
これは私が初めて まだ三派に別れる前の救世教に、一度入信したことがあるんです。

秀明に入信して1年ぐらい経ってたのか、
その時 専従者が言ったのが、秀明は離脱前日に トラック いっぱいの御教えを 購入していった、秀明は教会の中でも勉強会を多く開いていて、縦の規律がはっきりしていたと。

旧体制の頃は、せいじん会、 特秀会、年少の勉強会もやってた記憶があります。
午前と午後にあります。
それと今も新聞が出たら線引きというのがあります。急所を赤線を引いてチェックする。
先生がされる大秀勉、行けなかった人は個別に講師から受けます。
スピードですね、 一目で見て伝わるように小山先生はされた。
秀明紙勉強会に、信者は必ず出席する。
神慈秀明会 唯一の戒律ですね。

明主様は戒律はいけないと御教えがあります。が秀明はそれを超えている。

私は数年前までは この秀勉に行ってなかったんですが、毎回誘いに来るのでこん負けしました。
腹が立って追い返したこともあった。
でも秀明の現状が分かって、今はありがたいと思っています。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 真の眼

2025/02/14 (Fri) 12:41:31

質問自体を変えないでほしいです。

(1)凛(りん)とされていることと信仰との関係
(2)小山先生が指導された教会が立ち直ったという具体的な指導内容
が知りたいです。

>会主様が凛とされていたというのは、どういうことか。
→凛(りん)とされていることと信仰とは直接関係あるのでしょうか?

>神事秀明会の布教法を世界救世教に教えたら何か ヒントになるか?
→それと小山先生が指導された教会が立ち直ったということですが
具体的にどのような内容なのでしょうか?興味があります。
今のいづのめ教団にも参考になるかもしれないので教えてもらいたい。

神事秀明会→神慈秀明会
大事な名称が間違ってますよ。

秀明では伊勢の件といい本当かどうか疑わしいことが誠しやかにいわれてますよね。小山先生伝説???

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/11/16 (Sat) 17:44:38

著作権あるかもしれませんが、
あえて お許しを、
令和6年10月1日発行秀明新聞655号、
第4面、
抜粋「香港研修、
《陳時子先生の信仰を学び、いただいた感謝を多くの方に》
(高校2年、O本さん、MIHO美学院)、
私は令和2年3月20日に新中生として入信のお許しをいただきました。

私は生まれてから今まで 明主様からたくさんのご守護をいただいてきました。

私が生まれる時母は子宮頸管妊娠と診断され、子宮を全摘出する手術を受けることになり、
赤ちゃんを産むことができないと言われました。
しかし先生のご指導をいただき、手術までの2日間で、たくさんの方にご浄霊させていただいたことで、医師から、「赤ちゃんは子宮の中にちゃんと収まっていますよ、正常な妊娠の状態です。この2日間で動いたとしか考えられませんね。」
と言われ、奇跡的に生まれてくることができました。
明主様ありがとうございます。

私がこうして生まれてくることができたのも、会主様、命様が命がけで離脱してくださったからだと思わせていただき、

お二方の信仰を もっと学ばせていただきたいと思い、8月2日から11日まで香港研修に参加させていただきました。

研修が決まった後、担当の先生方から陳時子先生の香港布教のお話や、研修に行くまでの取り組みが、大事であることを教えていただき、

「出発するまでに10名の未信者の方にお声がけしましょう」とご指導いただきました。
そんな中 日本出発の5日前に母から連絡があり 父が脳梗塞で scu 脳卒中集中治療室に入院したと言われました。
父はそれまでにも脳出血を2回起こしており、私はこのままでは 香港研修に参加させていただけなくなるのではないかと、不安と恐怖を感じながらも 明主様に真剣に祈り、
未信者浄霊に励まさせていただきました。

出発前日には、長い間ご浄霊が許されていなかった大阪に住む伯母に、ご 浄霊が許され、無事に10名の未信者浄霊者をお許しいただきました。

明主様ありがとうございます。
そして日本を出発し、香港支部に到着してご神前でご礼拝をさせていただいた時、御神体から、強いお光と温熱を感じ、
明主様が「香港で頑張りなさい」と お励ましくださっているように感じ、 自分ができることを精一杯させていただこうと活力をいただきました。

研修ではアユ支部長先生のお祈りの中、 陳先生とゆかり深いご足跡の見学、分会でのご浄霊活動、香港の学生との国際交流キャンプに参加させていただきました。(後略)」

昔の青年の夏季布教が今は研修に様変わりしてます。
大分、昔に比べたら 緩やかになってます。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/11/16 (Sat) 12:19:36

>神事秀明会の布教法を世界救世教に教えたら何か ヒントになるか?

先月の秀明新聞でしたか、妊娠した女性が出産時に、支障をきたす 状態となった。

その人は指導によって、沢山未信浄霊したと書いてました。
そしたら 体調が正常になり出産できたと。

新健康協会は、その場合患部、急所 を浄霊し、正常に戻すことを専念する。

世界救世教も同じと思います、
秀明は独特ですね。
小山先生の指導ですね。
外に向かって人を助けることを最優先にされますね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/11/14 (Thu) 23:35:56

遅くなりました。
今 拝見しました。
>会主様が凛とされていたというのは、どういうことか。
これは 品格ですね。文章にも厳しさと品がおありになる。
まだ御在生中、京都が本部だった頃 、会主様が朝拝に来られた。

雨が降ってたのか、長靴を履いて質素なお姿でした。そして、

会主様とお会いした人は、凛とされていたと、よくおっしゃいます。

私は他の教団の先生方と、お会いしたこともあるし、先達の本を読んだり 木原先生の当時の奉仕者から聞きましたが、また新健康協会の前会長のお姿も見てますが、

やっぱり小山先生とは違う。
他の先達方も明主様は絶対であると信仰 持たれてますが、
別格ですね。
この凛とした、品格を説明するというのは難しい。

神慈秀明会のご神前に入ったら分かります。
緊張した空気がただよってる。
他の教団の御神前はそこまでない、

いい悪いは別ですが。
また凛とは
見た人の直感と、
その人の御霊にもよるんでしょうが、
凛とは 霊格ですね。
小山先生を私はそう 解釈しますね。


Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 真の眼

2024/11/12 (Tue) 17:36:55

>また 以前箱根で、東方の光で奉仕者をしている、井上茂登吉先生の娘さんから聞いたのが、
小山先生は指導されるため、教会に来られてた。私はお茶出しの御用をしていました。
とても凛(りん)とされてましたと、おっしゃってました。

凛(りん)とされていることと信仰とは直接関係あるのでしょうか?
他の先生方はどうだったのでしょうか?

それと小山先生が指導された教会が立ち直ったということですが
具体的にどのような内容なのでしょうか?興味があります。
今のいづのめ教団にも参考になるかもしれないので教えてもらいたい。

救世会館と水晶殿を壊したのはよくないですね。

>会主様が後継者だったら、経(たて)のお魂だから、厳しい教団になるでしょう。

小乗信仰の教団となったのでは。
明主様は厳しく戒めておられたけれど。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 真の眼

2024/11/12 (Tue) 17:27:13

>当初、МOA美術館の建設費は20年ローンの予定でありましたが、信者様の熱心な 建設献金のおかげで、一括返済できただけでなく、20億の教団 余剰金を生み出しました。
>この20億は当時の執行部で、臨時ボーナスとして支給されております。

秀明においては余剰の献金は小山一族のものになってしまいました。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/10 (Thu) 11:50:56

世界救世教は今衰退してます。神慈秀明会は発展してますね。
世界救世教は悪かったと謝っているんです。許してあげたらどうですか。

秀明、今までは正義だった。 しかしこのままじゃ頑固になって、我になる。
国常立尊も我でしくじると、あります。

これは偏りをおっしゃってると、思うんです。
どちらも受け入れる 真ん中ですね。 これが 『見、真、実』ではないでしょうか。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/10 (Thu) 11:31:52

確かに 世界救世教は邪神の働きをしたその点からからは離脱した神慈秀明会は正しかったと思います。

しかし今
霊界は変わった、昼の世界、

昭和27年1月1日のお言葉から、

『それから 今お話ししようと思うのは、だいたい 今年には変わりないが、今年から特に信者の人は方針と言っては変だが、
今まで知っていながら どうも実行し得ない点ですね。
その2、3のことを今年の座右の銘とでもして聞いてもらいたい。

いつも言う通り伊都能売(いづのめ)ですね。

伊都能売の働きにならなければいけない(中略)凡ての問題について、
やはり経(たて)緯(よこ)結ぶ・・・ちょうど真ん中ですね。
それに行かなければならないですね。』
世界救世教は緯(よこ)、神慈秀明会は経(たて)

ちょうど真ん中、これが結ぶということではないでしょうか。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/10 (Thu) 08:54:24

メシヤ会館 取り壊しの理由は、ご神前を新たに増築と書いてますね。

これは大本教のご神前をそのまま真似して、後ろに造った。

明主様は これは造られなかった。 必要ないとされてた。それを二代教主は大本式に戻した。

結局 明主様御設計のメシヤ会館を破壊してしまった。

名前も救世(メシヤ)会館から、救世(きゆうせい)会館にした。
メシヤを隠した。
これは邪神の働きですね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/10 (Thu) 08:06:40

この欄は送信機がうまく作動せず、 訂正が効きませんので、

飛天の項目、ここで付け加えときます。「 規模 」
を “希望“書いて、

この「上ない」をこの上「 偉い」と書いてます。 これは訂正します。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/10 (Thu) 07:54:38

メシヤ会館の破壊は、
元専従さんも投稿されてます。
2018年6月20日15時95分、

「石坂先生が亡くなられる前にお書きになられた著書は、お読みになられておられませんか?

執行部会によって最初に説明されたお話は、ご神前の後ろのコンクリート壁をぶち抜き、ご神前を新たに増築したので、
メシヤ会館のバランスを壊し、 地盤沈下が生じたために、建て替えるという説明をされております。

石坂先生はその会議で、建設実行副委員長に任命されております。

メシヤ会館取り壊し後のボーリング調査と竹中組担当者からの明主様の設計は完璧で、

構造設計なしに完璧な建物を設計されていた。
さすが、「おひかりさんだ。」 という言葉を聞いて、慚こんの念から、離脱されております。

この著書は、みろく真教にて、現在も 取り寄せ可能です。

是非ご確認ください。
追記、
川合先生は離脱後のみろく真教に対して、松本氏の右翼団体と山口組(反社)を使って事実を公表しないように圧力をかけておりました。

そのために亡くなられる直前に、発刊されたと思います。

教団のゴタゴタ な状態において、これまで秘密にされていたものが、全て世に現れてくると考えております。

また教団組織が崩壊した暁には、教団によって非公開となっている御教えも

全て世に出てくるのではないかとも考えております。」

また2018年8月20日 5時9分
「メシヤ会館取り壊しの本当の理由は、当時 川合先生の親戚が経営されていた塗装会社を、倒産から救うために仕事を作ったということでございます。

MOA美術館についても希望を大きくするということによって、ゼネコンよりバックマージンを受け取るためでございます。

当初、МOA美術館の建設費は20年ローンの予定でありましたが、信者様の熱心な 建設献金のおかげで、一括返済できただけでなく、20億の教団 余剰金を生み出しました。

この20億は当時の執行部で、臨時ボーナスとして支給されております。」

まだ 非公開の御教えがあると書いてますね。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/10 (Thu) 07:08:43

飛天 35ページ、
抜粋、 「その時直弟子である 会主様は規則によってやむなくミロク会(渋井総齋)に所属し、教団組織に入られたのです。」(杉本春美)

39ページ、「私は以前『明主様があなたは世界一罪が深いね。』とおっしゃられ、しげしげ顔をご覧になられました。そして裕子(障害ある娘)、に『あんたは世界一幸せな子だね。』とおっしゃいました。

最初に、そのお言葉を頂いた時は 私はショックでした。
神慈秀明会の私ども、世界一罪深いものが、世界一の幸せ者にしていただける 尊い因縁を頂いている。

と、しみじみ思わずにいられません。 ありがたいことでございます。

離脱、独立は私達信者にとってこの上 偉い喜びであり、 幸せ者なのです。

しっかりこのことをお腹に入れて、ご一緒に励んでまいろうではありませんか。」
(岡田三栄子)

「秀明は厳しいからこっちへ(世界救世教)来なさい。
こちらは 献金はしなくても良い。 維持会費でも、してもしなくても良い など、
その他ありとあらゆる甘言と中傷で、何も知らぬ信者を迷わし、その上 教主という名の権威を振り回して、引き抜こうとする誘いが繰り返し、繰り返し続きましたね。」
「「世界救世教を告発する」という本を出したのは、会主様が 三好氏と組んでしたという宣伝や、会主様への信頼を失墜させるために、嘘と悪意で固めた文章を郵送し、

何とも言えない、おぞましい日々でした。」
「実はある信者さんが、三好氏が自費出版されたらしい「世界救世教を告発する」の原本を図書館で見つけて借りてきました。

それを呼んでまた一層びっくりしたのです。
というのは原本には現在の熱海の大幹部たちが、人に知られたら困る自分たちの行跡が書いてあるのです。

このまま発行されたら信者の信用をなくし、自分の地位を失うかもしれぬ 懸念から、その部分を抹殺してあるのです。(中略)
熱海は情けないかな、あの救世(メシヤ)会館をぶっ壊してしまいました。


理由はメシヤ会館が傷んで、修理
するのに大変大工事になるということや、設備を良くしたり大勢参拝できるようにしたいとか、それは理由はいろいろあるでしょうが、

規模の大きな立派なものが必要ならば、それはそれで新しく建てれば良いのですよ。

明主様が、救世(メシヤ)会館をお作りになる時に、どんなに楽しみになさり誇らかにお思いになっていたか、よく御講和を承りました。

教祖様がご自身で全て設計監督遊ばしたものを、どのような理由があろうとも壊してしまうというやり方に、心の底から憤りが、こみ上げてきます。

熱海側は「聖地を離れてはお光はない」とか、「聖地は明主様のお肉体だ」と叫びますが、

おかしなことですね。明主様がお心を込めてお造りになった御神殿である救世(メシヤ)会館を潰したのですよ。」

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - 一番

2024/10/08 (Tue) 22:33:01

『小山はまだか』 聞いた記憶ある。飛天にあったですかね。
会主様が後継者であった?!

どうなんでしょうね?
会主様が後継者だったら、経(たて)のお魂だから、厳しい教団になるでしょう。

新健康協会、当時世界メシヤ教木原理事長が後継者であり、
叶わなかったから、離脱したとありませんでしたか。
渋井文書でしたか、間違えたらすみません。
世界救世教では奥様を明主様が 指名されていたと言われてます。
本当のところは 分かりません。
会主様のことは私も知りたい。
今は昔を知る人は少ないでしょう。
秀明教会、当時を知る 現役の世界救世教いづのめ教団 S 先生の話を聞きましたが、
当時、布教部長をされていた小山先生が指導に行かれたら、そこの教会は発展したとおっしゃってましたね。

また 以前箱根で、東方の光で奉仕者をしている、井上茂登吉先生の娘さんから聞いたのが、
小山先生は指導されるため、教会に来られてた。私はお茶出しの御用をしていました。
とても凛(りん)とされてましたと、おっしゃってました。

Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - ミドリ

2024/10/08 (Tue) 18:14:28

秀明では

明主様が呼んでおられるのに会主様が何かの用事で行かれなかった。「小山はまだか」と。
会主様が行かれないはずがないと思うのですが。

会主様を導かれた先生が
真夜中、嵐の中を本部から出て行かれた、と会主様とは対照的に言われています。

会主様が明主様の後継者であるかの如く言われてます。

これは真実でしょうか。検証をお願いします。


Re: 「神意の離脱」『飛天』研究 - HIRORO URL

2023/02/15 (Wed) 05:31:29

『飛天』は未読ながら、
中真佐夫『みちひとすじ 神慈秀明会の歩み』(タイムライフブックス、1983年)
神慈秀明会 布教部 編集室『神意の離脱』(神慈秀明会 事業部、2011年)
は解説してみました(^^)


『みちひとすじ 神慈秀明会の歩み』
https://okadamokichi-daigaku.com/%e4%b8%ad%e7%9c%9f%e4%bd%90%e5%a4%ab%e3%80%8e%e3%81%bf%e3%81%a1%e3%81%b2%e3%81%a8%e3%81%99%e3%81%98-%e7%a5%9e%e6%85%88%e7%a7%80%e6%98%8e%e4%bc%9a%e3%81%ae%e6%ad%a9%e3%81%bf%e3%80%8f%e5%b2%a1


『神意の離脱』
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訂正とお詫び - 破邪の刃

2023/02/14 (Tue) 11:09:52

「離脱の神意」ではなく「神意の離脱」でしたね。
訂正とお詫びします。

Re: 「離脱の神意」『飛天』研究 - 一番

2023/02/09 (Thu) 18:49:54

私も興味ありますね。
秀明会以外の教団の人はどんなふうに捉えるのか。

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