
先祖は、病気災難等を起こしてまで、私たちに徳を積むよう訴えてくる - 神慈秀明会 新聞
2025/12/23 (Tue) 09:04:34
明主様御降誕祭(式典中)発表
桃の実献金とお導きは計り知れないお徳として先祖へ
○○公一(玉手山) 令和2年12月23日
-前略-
八月末の資格者会で、熊本支部の田中○○子支部長先生から桃三つ(桃の実献金三個)とお救いによる、素晴らしいお徳積みのお話を聴かせていただきました。そして九月に入り、佳世子支部長を中心に、そのことを支部の信者さんみんなに訴えさせていただきました。
-中略-
九月の月次祭で玉男先生が「祖霊と死後の準備」のみ教えをお取り決ぎくださった後で、先祖は、病気災難等を起こしてまで、私たちに徳を積むよう訴えてくるということを教えていただきました。このみ教えは数えきれないくらい拝読してきましたので、先祖の気持ちは分かっているつもりでは・・・